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    クラスメート(1/2)

    1.
    その殴り合いのきっかけが何だったのか,覚えてはいなかった。
    どうせ肩が触れたとか触れなかったとか、そんな理由だろう。
    ともかく俺は、公園で二人を相手に戦っているところで、パトカーのサイレン音が聞こえて逃げだした。
    誰だ、110番なんかしやがったのは。
    あと少しで倒せるところだったのに。
    まあいいか。
    一人は前歯を折ってやったし、もう一人もしばらく病院通いだろう。

    コンビニで食い物を買ってアパートに戻ってきた。
    前の道に見覚えのある車が停まっていた。
    ・・やば。
    回れ右をして引き返そうとすると、後ろから肩をつかまれた。
    「おぼっちゃま」
    どこに隠れていたのか、黒服が二人現れて俺を取り押さえている。
    親父の用心棒兼秘書だ。すごい力だった。
    俺はそのままずるずるとアパートの中に連れていかれた。

    「また喧嘩か、辰彦」
    アパートの部屋には腕組みをした親父が座っていた。
    「ほっといてくれ。俺の勝手だ」
    無意識に額をぬぐうと、腕に血がべったりついた。
    おっと、ちょっと流血が過ぎたか。

    「ワシはお前が怪我をしても気にするものではない。ただ、そんな顔で街を歩くお前がワシの息子だと知れるのはマズいのだ」
    「ふん。アンタには世間体が一番大切だってことは知ってるさ」
    「ともかく、これ以上無茶をするならお前を連れて帰って、地下室にでも監禁する」
    「え」
    「どうせろくに高校へも行ってないのだろう?」
    「いや、学校はちゃんと・・」
    「今さら、勉強しなさいとは言わん。ただし、迷惑はかけるな。喧嘩して死ぬならどこか無人島で人知れず死になさい」

    俺は黙って親父を睨みつける。

    「おとなしく高校さえ出てくれれば、適当な仕事につけてやる。阿呆なお前でもできるような仕事だ」
    「・・」
    「それからいずれH氏邸に挨拶に連れて行く。そのつもりでいるように」

    親父はそれだけ言うと立ち上がり、秘書を連れて出て行った。

    2.
    俺は渋澤辰彦(しぶさわたつひこ)。4人兄弟の末っ子で高校2年だ。
    親父は会社をたくさん経営していて、家には滅多に戻らない。
    俺はそんな親父と折り合いが悪かった。
    兄弟の中で俺だけが勉強が苦手で、親父からは阿呆か馬鹿かと言われて大きくなったから、そんな親父を好きになれるはずがなかった。

    俺は中学を卒業すると家を出て、今のアパートに一人で住んで高校へ通うようになった。
    親父は学費と最低限の生活費は出してくれた。
    足りない金は適当にアルバイトをしたり、遊び仲間と出し合ったりしてしのいでいる。

    家を出て2年。
    仲間内で遊んでいるうちはよかったが、派手に暴れるようになると、親父から注意が入るようになった。
    どうやら俺の行動を監視させているらしい。

    それがうっとおしいから、俺はアパートにも滅多に帰らなくなり、学校に行くことも減っていた。
    親父が最後に言ったH氏ってのは、親父が懇意にしている金持ちの爺だ。
    叩き上げで会社を大きくした親父が、まだ個人商店を営んでいた時代にずいぶん世話になったらしい。

    H氏邸には小学校に入る前に一度だけ連れていかれたことがある。
    やたら大きな城みたいな屋敷で、メイド服のお姉さんに遊んでもらったことは覚えているが、今はどうでもいいことだ。
    親父に金持ちの友達がいようといまいと、俺には関係はない。
    おとなしく挨拶になどついていくつもりはなかった。

    3.
    久しぶりに学校へ行くと眼鏡をかけた女生徒が寄ってきた。
    クラス委員の内村水絵(うちむらみずえ)だ。
    優しくて面倒見もいいんだが、何かと煩い女だった。

    「渋澤くん、補習受けてないでしょう?」
    「あー、そうだっけ」
    「このままじゃ3年になれないって、先生が言ってたよ?」
    「んー」

    3年になれなくても構わないが、学費を止められたら困るなぁ。
    親父の顔をぼんやり思い浮かべた。
    やっぱり要るのは、金、だな。

    「ねぇ、聞いてる?」
    「あー、何だっけ?」
    内村はあきれた顔をして向こうに行きかける。

    「あ、そうだ。内村サン」
    「何?」
    「金、貸してくれないかなぁ」
    「お金?」
    「千円、いや500円でもいいんだけどさ。ちょっとピンチで」
    「知らないっ」
    内村は怒って行ってしまった。

    4.
    学校を午前でフケた後、ゲームセンターに行った。
    駅近くのゲーセンがいつもの仲間の溜り場になっているのだ。
    そこで遊んでいると「アイツだ」と声が聞こえた。
    品の悪そうな連中が俺を指差している。
    その一人は先日俺が前歯をぶち抜いた男だった。

    「おー、生きてたのか」
    俺が言うと、その男は顔を真っ赤にして叫んだ。
    「今日はダチがいるから違うぞっ」
    「何人いても同じだよ」
    「っるさい!! てめぇら、まとめてやってやる!」
    そいつはますます赤くなって、まるで茹でタコのようだ。
    「お前、よくそんなに赤くなれるなぁ」
    「殺す!!」
    「ならイロンの駐車場に行こうか」

    そのショッピングセンターは土日だけ解放される駐車場があって、普通の日は無人。
    その上、奥まった場所なので通りからも見えにくいという、喧嘩するには好都合の場所なのだ。
    俺たちはぞろぞろ歩いて、その駐車場にやってきた。

    「よぉーし、ここなら何をやっても・・」
    俺は話しながら振り向いて、すぐ後ろにいた男をぶん殴った。
    油断していたんだろう。そいつは1メートル近くふっ飛んで転がった。

    「こいつ!」
    別の一人が俺の腹にパンチを打ち込んできた。
    俺はそれを右足で掃い、半回転した左足でそいつを蹴り倒す。

    乱闘が始まった。
    言っちゃなんだが、俺たちは強い。
    素手で戦って俺たちに勝てるグループはこの街にはいないだろう。

    気がつけば、そこには俺たちのグループだけが立っていた。
    相手は倒れて転がっている何人かを残して、全員逃げていってしまった。
    「へへっ」
    俺は鼻の下を拳骨で拭いながら笑った。仲間たちも笑った。

    「きゃぁぁっ!!」
    女の悲鳴が聞こえた。
    駐車場の入口で、ウチの高校の制服を着た女が両手を口に当てて叫んでいた。
    「行くぞ!」
    警察を呼ばれるとマズい。
    俺たちは反対側へ走って逃げ出した。

    走りながら思った。
    あの女、クラスの内村に似てたような気がする。
    まだ授業時間のはずだから、アイツが来るはずはないんだけど。

    5.
    「これ」
    教室で内村が大学ノートを俺に渡した。

    「俺へのラブレター? だったら読めないよ、こんな分厚いの」
    「英語のノートよ。先生に頼まれたの。渋澤くんに勉強させなさいって」
    「は?」
    「期末試験の範囲、特訓するからね」
    「お前が? 俺に?」
    「そうよっ。放課後残って」
    「えええ~!?」
    「諦めなさい! これも私の仕事なんだから!」

    内村は本気で俺に英語を教えるつもりのようだった。
    迷惑だった。
    その日、俺は隙を見て何度も教室から逃げ出そうとしたが、内村はその度に前に立ちふさがって俺を逃がしてくれなかった。

    6.
    意外なことに内村が教えてくれる勉強は分かり易かった。
    内村のノートは字が綺麗で読み易く、説明も聞いていてよく理解できた。
    さすがに学年トップの成績だけのことはあると思った。
    俺は最後の練習問題を全部正解した。

    「やればできるじゃない、渋澤くん」内村が笑った。
    「・・ふん」俺は頬を掻きながら目を逸らす。
    「イテ!」
    前の喧嘩の傷跡を掻いてしまった。
    血が流れた。

    「あ~あ、褒めればこうなんだから」
    内村はすぐにカバンからバンドエイドを出して貼ってくれた。

    「・・ねえ、この間、駐車場で喧嘩してたの、渋澤くんでしょ」
    「やっぱりお前か、あれ」
    「うん。用事で早退して通りかかったの」
    「学校には言うなよ」
    「言わないわよ。・・でも、喧嘩はダメよ」
    「お前には関係ないだろ」
    「でも、いけないよ。喧嘩は」

    内村はそう言いながら、俺の頬に貼ったバンドエイドの両端を指で押さえた。
    俺は内村のするようにさせた。
    ちょっと不思議な気分だった。

    「・・明日は、数学をやるわ」
    校門の前で別れ際、内村は俺に言った。
    「まだやるのか!?」
    「渋澤君を落第させたら、私が叱られるの」
    「何だよそれ。ひでぇ先生だな」

    それから2週間の間、居残り勉強は毎日続いた。

    7.
    期末試験が済んだ。
    どうやら俺は3年に進級できることになったらしい。

    んん~っ。
    俺は教室の自分の席で深呼吸する。
    こんなに毎日学校へ来たのは久しぶりだった。
    春休みになったら、遊びほうけてやる。

    窓際に目をやると、内村が女子グループの中で雑談していた。
    一応、礼は言っておくか。
    俺は立ち上がって内村に近づいた。

    「あ、内村、」
    「なあに?」
    「・・その、勉強、教えてくれて、助かった」
    「あ、いいのよ」

    「渋澤くん、顔赤い」
    女子の一人が俺の顔を指して言った。女子どもが一斉に笑った。
    「笑うな!」一括して黙らせる。

    「・・ま、ともかく礼は言う」
    「どういたしまして」
    内村は微笑んで応えてくれた。
    笑うとちょっと可愛いと思った。

    「ねぇねぇ、ならさ」別の女子が言った。
    「せっかくなんだから、渋澤くん、デートしてあげなよ。内村さんと」
    「で、でーとだと!?」
    きゃあ。
    女子どもが喜んでまた笑った。
    「いい、いい!」
    「水絵ちゃんも、彼氏いないんでしょ?」
    「渋澤くん、怖いけどカッコいいじゃないっ」

    お、お前らなぁ。
    内村も困ってるだろっ。

    「あ、じゃぁ・・」内村が小さな声で言った。
    「一回だけ、お願いしよう、かな」

    きゃあああ~!!
    騒ぎ立てる女子どものせいで、その場は収集がつかなくなった。
    俺には拒否する権利は一切なく、内村とデートすることになってしまった。

    8.
    春休みの初日。
    待ち合わせの駅前に現れた内村を見て驚いた。

    ひらひらした水色のスカートと白いブラウス。
    肩の下まで伸ばした髪。
    いつもの眼鏡は同じだったけれど、化粧が違うのかその下の目鼻だちはくっきりと整って見えた。
    こいつ、美人じゃねぇか。

    「お前、そんなに髪の毛、長かったか?」
    「学校じゃ括ってるから」

    俺は自分の着ている服を見る。
    いつもと同じTシャツに皮ジャン、薄汚れたジーパン。
    つり合ってねぇな~。

    「今日はどこへ行くの?」
    「そうだなぁ」

    内村に聞かれて俺は困った。
    デートの行き先なんて全然考えていなかった。
    適当にお茶でも飲んで、すぐに別れるつもりでいたのだ。

    でも内村を見てその気はなくなった。
    今日は内村と過ごしたい、一緒に楽しく遊びたい、と思ったのだ。

    「ゲーセンにでも行くか?」
    俺が言うと内村は一瞬驚いた顔をして、それからすぐに「うん!」と笑って返事をしてくれた。

    9.
    ゲームセンターで遊ぶのは初めてという内村に、俺はまず『バトルシューター』でプレイして見せた。
    オートリプレイを2度繰り返して合計スコアは68万点。まあまあだな。
    「やってみる?」「できるかしら」
    「初心者なんだから、スコアは気にしないで楽しんだらいいんだよ」「そうね」

    内村がプレイを始めた。
    たちまち3基あるシューターの2基が撃ち落とされてた。
    「真ん中の赤い点を目標に合わせてるか?」「赤い点? 青い三角じゃあないの?」
    「それはチャージするときのポイントだよ」「そっか」

    内村が操作するシューターの動きが変わった。
    敵の攻撃をすべてかわしながら、敵機にビームを命中させてゆく。
    フィールドじゅうに敵機が溢れても、内村は撃ち落とされなかった。

    「やられちゃった!」

    ゲームオーバーになったとき、スコアは97万点。
    本日のハイスコアだった。
    「すげーじゃないか!」「本当っ。自分でもびっくりです」
    「次、こっちをやろう」「うん!」

    次は『アーバン・レーシング』。
    2台並んだコックピットにそれぞれ座ってハンドルを握った。
    「アクセルとかブレーキとか分かるよな?」「分かります」
    「そっちのスピードに合わせて走ってやっから」「ありがとうございます!」

    スタートした。
    右側に内村の赤い車が併走している。と、急加速して前方に走っていった。
    俺も慌てて加速して後を追う。
    「おーいっ、飛ばしすぎ!」「大丈夫ですっ」

    内村の車はぜんぜん減速しないで、ぎりぎりのラインを走りながらカーブを抜けて行く。
    もうすぐヘアピンだぞ。・・あーっ、曲がれない!

    次の瞬間。赤い車は車体をカーブの内側に向けて、そのまま滑るように流れていった。
    ドリフトー!?
    見とれていると、俺の手の中でハンドルが激しく振動した。
    俺はヘアピンカーブでコースアウトして止まり、画面の遠くに走り去る内村の車をぽかんと見つめたのだった。

    10.
    内村はどのゲームも何なくこなして、俺を驚かせた。
    「本当に初めてか? すげー才能だよ」
    「うふふ。私もそう思います」内村は嬉しそうに笑って応えた。

    「何か食うか。腹ペコだな」
    「あ、それなら。お弁当作ってきました」
    「え、弁当」「ここは食べにくいですね。外に行きましょう!」

    俺たちは公園のベンチに並んで座って、内村が作ってきた弁当を開いた。
    手渡してくれたおにぎりを口に運ぶ。
    「うまいよ」
    「ありがとうございます! 心を込めてお作りしましたから。次はから揚げ、どうですか?」
    「お前、何かさっきからバカ丁寧な喋り方してねーか?」

    内村はしまったという顔をした。
    「申し訳・・じゃなくて、ごめんなさい! 渋澤くんと一緒にいるのが嬉しかった、から、つい」
    「それって、俺のこと、好きってこと?」

    内村はますます慌てる。
    「あ、あのその、わたくし、決してそのような訳では」
    しどろもどろになった内村を見るのも珍しい、と思った。

    俺を見る内村の目が突然大きく見開かれた。
    「後ろ!」
    「?」

    後頭部に衝撃を受けた。
    突然のことで何も分からなかった。
    俺はそのまま意識を失った。

    11.
    気がつくと薄暗い場所にいた。
    床はむき出しのコンクリート。木箱がたくさん詰まれている。
    どこかの倉庫の中のようだった。

    頭が疼くように痛かった。そういえばさっき後ろから殴られて。
    起きようとしたら、起きれなかった。
    俺はうつ伏せに転がっていて、誰かに背中を踏まれていた。

    「よぉ、お目覚めか」
    「お前っ」
    先の喧嘩で2回倒した男だった。
    他にも5~6人はいるようだ。

    「卑怯だぞっ」
    「何が卑怯だ。不意打ちはてめえの得意技だろうが」
    「俺と再戦するつもりか」
    「再戦だと? そんなフェアなことはしねえ。お前を一方的に痛めつける」
    「何ぃ?」
    「見ろ」

    正面にライトが点いた。
    そこには鉄の柱があって、半裸の女が立ったままロープでがんじがらめに縛り付けられていた。
    「内村っ!!」

    内村は両方の目を大きく開いてこっちを見ていた。
    泣きはらしたような目だった。
    眼鏡は飛んでしまったのか、かけていない。
    口にはガムテープの猿轡。
    ブラウスもスカートもぼろぼろに破れていた。
    フロントホックのブラジャーがはだけて、乳が片方見えていた。

    レンタルDVDで見たWシネマみたいだなと思った。
    女を無茶苦茶にいたぶるシーン。
    いけねえ。そんなことを考えてる場合じゃねえぞ。

    「てめーら、その子に手を出したら、ただじゃすまさねえぞ!!」
    「残念だな、もう手は出させてもらったぜ」
    「な」

    内村の脇にいた男が、スカートを捲り上げた。
    内村はスカートの下に何も穿いていなかった。
    黒い茂みとその下に伸びる白い太ももがはっきり見えた。
    太ももの内側には赤い血が流れてついていた。

    「皆で堪能させてもらったよ」
    男はそう言って笑った。
    「処女を無理矢理いただくってのはイイもんだねぇ。お前の彼女だと思うといっそう味わい深かったぜ」

    ぐおぉ~っ!!!
    俺は叫びながら起き上がろうとしたが、四人がかりで押さえつけられてどうにもできなかった。

    「落ち着けよ。俺たちはもうこの女に用はない。用があるのは、お前だ」
    男は俺の顎を指で持ち上げた。
    「おとなしく殴られるなら、女は解放してやるぜ」
    「・・」
    「抵抗するなら、女はこの先も俺たちのモンだ」
    「・・」
    「へっへっへ。どうする?」

    俺は抵抗するのを止めた。
    ゆっくり身を起こしてその場に胡坐をかいた。
    「好きにしろ。その代わり、この子にこれ以上何かしたら、コロス」

    俺は四方から一斉にキックをくらった。
    そのままサンドバッグのように殴られまくった。
    床に倒れかけると、すぐに引き起こされて反対方向に殴られる。
    その方向に倒れると、別の方向に殴られる。

    内村が猿轡の下で何か叫んでいるような気がしたが、何も聞こえなかった。
    口の中でコロコロする石コロみたいなモンは俺の歯か。
    内村の姿も、男たちの姿もはっきり見えなくなった。

    どすん。
    胸を蹴られて俺は床に倒れた。
    意識はあるが、どうにも動けなかった。

    続き




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