スポンサーサイト

    上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
    新しい記事を書く事で広告が消せます。

    アネモネ女学院高校文化祭訪問記(3/3)

    16.
    体操部の喫茶店は、専門棟と呼ぶ校舎の第3理科室で営業していた。
    テーブルの間を縫うように平均台が並んでいて、その上を赤いレオタードにエプロンをつけた体操部員のウェイトレスが行き来している。。
    レオタードの生足ハイレグを目の高さで楽しめる素晴らしい環境だ。
    テーブルのメニューには『絶対に落ちません! こぼしません! 粗相したら無料!!』と書かれている。

    ところどころお客の通路として平均台の間が広く開いているけれど、ウェイトレスたちはケーキや飲み物のお盆を高くかかげたまま、それを優雅にジャンプして超えて行くのだった。
    俺と美咲ちゃんが待っていたテーブルにも、コーラとジュースが運ばれてきた。
    ウェイトレスは片方の足をぴんと垂直に立ててバランスを取りながら、平均台より低いテーブルにグラスを並べてくれた。
    「すごーい!」「美咲ちゃん、できる?」
    「無理だよー。でも床の上だったら180度開脚できるよ」
    「えーっ、今度やって見せてよ」「えへへ、えっちな目で見ないならね!」

    美咲ちゃんはとても明るかった。
    お腹がチラ見えする衣装も気にせず、きゃいきゃい笑いながらバカや冗談を言ってくれた。
    俺は村田たちと行った他の展示の話をしていた。

    「そういえばさ、吹奏楽部のコンサートに行ったらバトンを一緒にやってて」
    「人間くす玉でしょ?」「知ってるの?」
    「うん。友達がいるから練習見せてもらった」「そっか」
    「レンタルしてくれるところがあるんだって! 女の子を小さくして詰めるくす玉」
    「本当? すごいな」「でしょ?」
    「すごいよね。ここの学園祭」

    俺は思っていたことを口にした。
    「この学校ってさ、ものすごく堅そうなのに、女体盆とか人間くす玉とか、そういうの平気でやってるんだもん」

    「ぜんぜん平気じゃないよ」美咲ちゃんが首を振った。
    「普段は息が詰まるくらいに厳しいんだから。こんな格好、絶対にダメ」
    そう言いながら、お腹の前に垂れた衣装をひょいと持ち上げてみせた。
    おおっ、おヘソ!!
    男の条件反射だ。俺の目線は美咲ちゃんのおヘソに引き寄せられ、そのまま逃れられなくなる。
    しばらくして美咲ちゃんが聞いた。
    「もういい?」目が笑っている。
    「あ、ゴメンっ」
    「いいよ。こんなので喜んでくれるなら」そう言いながら、持ち上げた布を元に戻した。
    怒らないの?
    しまった、それならもちょっと見せてもらえばよかった。

    「でもね伝統があってね、文化祭のときだけは何やっても大目にみてもらえるの。よほどのことがない限り」
    「へぇ」
    「皆、文化祭ではアレしてやろうコレしてやろうって、いっぱい考えてる。女の子の心の中の願望って、結構カゲキだからね」
    「そうか、だから写真や録音は絶対禁止になってるのか」
    「うん」

    なら、女の子をゲームの景品にする、いや、景品になるのも願望なのか?
    気になったけれど聞けなかった。
    もし「そうだよ!」って返されたら、どう反応したらよいか困るからだ。

    17.
    「おい山東、」
    声がしたので振り返ると、熊井がいた。
    眼鏡の縁に指をかけて何やら怒った顔をしている。

    「美咲と一緒にいるということは、まさかお前が美咲をゲットしたのか?」
    「お兄ちゃん!」
    「美咲も、そのはしたない格好は何だ。山東を喜ばせるだけだろう」
    「あのねぇ、」
    美咲ちゃんが呆れたように言った。
    「お兄ちゃんこそ、その人は誰よ!」

    熊井の腕に女の子がしがみついていた。
    面積の小さいビキニの水着にサンダルだけの格好で、目立つこと極まりない。
    「この人は2年生の杉本さんだ。物理科学部の展示に行って話してたら、親しくなってだな」
    「ああ、メルセデスの法則」俺が口を挟んだ。
    「アルキメデスの法則だっ」

    「自分はビキニの女の子連れて、それでよくあたしに「はしたない」なんて言うわね。お兄ちゃんのえっち!」
    「いや、俺はそんなつもりは。えっと、彼女はその、クラブでも、水着でいたから」
    美咲ちゃんの勢いに、熊井は劣勢になる。
    「だからって、そのまま連れ出すのはどーいうつもりよっ。女性の気持ちを考えて、せめて上に何か着せてあげるとか、気遣ってあげなさい!」
    「わ、悪い」
    「だいたい、お兄ちゃんはそういうことに無神経なのよっ。あたしにはタンクトップだって着るなってうるさく言うくせに!」
    「だ、だから、オレ、俺は」
    しどろもどろである。

    「あ、ワタシでしたら大丈夫です。別に気にしてないっていうか、むしろ喜んでますから」
    ビキニの女の子が言った。
    「でも、クマイさんって妹さんには弱いのね。もしかして、シスコン?」
    「ぐ」熊井がうめいた。
    「シ、シ、シスコ・・」
    再び眼鏡がズレて傾いた。
    熊井はそのまま床に膝をついて動かなくなった。

    18.
    「お前ら、ここにいたのか」
    また声がしたので振り返ると、村田がいた。

    「東条さん!?」美咲ちゃんが叫んだ。
    村田はバニーガールを連れていたのだ。
    美咲ちゃんのクラスでMCをしていたあのバニーだった。

    「それでどうして村田くんが一緒にいるの?」
    「いやさぁ、たまたま彼女が近くにいて休憩だっていうし、じゃあお茶しませんかって言ったら来てくれて」村田が説明した。
    「あきれた。村田くんってそんなに軽かったっけ?」
    「だって美咲ちゃんは山東にゲットされちゃっただろ? 俺だって寂しいじゃないか」
    「もう」
    「熊井さん、この方を責めないで下さい。私が勝手にご一緒しただけですから」
    バニーガールが美咲ちゃんに向って言った。ずいぶん丁寧な喋り方だった。
    教室でマイクを持って絶叫していたときとは、えらく雰囲気が違う。

    バニーガールは、皆に向って深々とお辞儀した。
    「皆さん、改めてご挨拶させていただきます。私、1年7組の東条空(そら)です。先ほどは本当にお疲れ様でした」
    「彼女、とっても真面目でいい子なんだよ。アナウンサー目指してて、勉強になるからってバニーガールになってMCを引き受けてくれたの」
    美咲ちゃんが説明してくれた。
    「こういった格好をするのは初めてなものですから、本当はとても恥ずかしいのですが」
    「えーっ、恥ずかしがることないよ。東条さん、すごくセクシーで似合ってるのに」
    「ありがとう、熊井さん。でもセクシーだなんて。・・あぁ、そんなに見ないで」

    村田が俺の耳元でささやいた。
    「・・ふふふ。どうだ山東。美咲ちゃんにこの恥じらいが期待できるかな?」
    「むっ」
    悔しいが村田の言う通りだった。
    ゲームの時はバニーガールになって目一杯に弾けてくれた東条さん。本当はセクシーな格好が恥ずかしい東条さん。
    大きなウサ耳を揺らせながら慎ましやかに恥じらう彼女は、男でも胸がきゅんきゅんするほど可愛かった。
    俺は村田にゲームで勝って、勝負に負けたのか。

    「きゃん、可愛い♥、 胸がきゅんきゅんしちゃう!」ビキニの杉本さんが喜んだ。
    「大好き、こんな子!!」
    東条さんに後ろから抱きついた。この人は女の子が好きなのか?

    「あ、ちょ、ちょっと」
    「見られるのが恥ずかしいのね。心配しないで。きっと自信を持てるわ」
    「私でも大丈夫ですか?」
    「少しずつ慣れればいいのよ。胸元とか足とか、いつも肌を見せるように心がけて。特に男の子のいる場所ではね」
    「分かりました。男性に肌を見せるんですね」
    「それだけじゃ駄目よ。男の子の眼が平気になったら、次は裸になって女子に見てもらうのよ」
    「じょ、女性にですか!?」
    「そうよ。あなたの可愛いおっぱいとあそこを見てもらうの。触ってもらってもいいわよ。・・どう? 女同士なら安心でしょ?」
    「ああ、そっちの方が恥ずかしいです」
    「うふふ、想像して。お部屋にいるのは女ばかり。あなた一人だけ脱がされてるの。縄で縛られてもいいかしら」
    「あ、・・駄目。そんなの」

    東条さんは本当に想像しているらしい。目がとろんとしている。
    杉本さん、すごいテクニック。
    後ろから東条さんの胸にそっと両手を当てた。
    「・・あっ」

    固まっていた熊井がむくりと体を起こして「おお・・」と言った。
    「すごい・・っ」美咲ちゃんがつぶやいた。
    「駄目だ。負けた・・」村田がつぶやいた。

    19.
    「パフォーマンスタイムでーすっ。正面のテーブルの回りに集まって下さい!」
    音楽が変わり、皆がぞろぞろと前に集まった。
    テーブルの上に直径30センチ、高さ50センチほどの筒が2個立てて置かれた。
    筒と筒の間隔は約1.5メートル。

    ウェイトレスが左右開脚した両足首をそれぞれの筒に乗せた。
    体が宙に浮いて、ぐいっと沈み込んだ。
    膝がぴんと伸びて、開脚の角度は200度よりもさらに大きい。
    そのままの状態で、別のウェイトレスが二人、筒の上に手をついて逆立ちをした。
    逆立ちで片足を真上へ、もう一方の足を真後ろへ。
    真後ろに反らせた足を、中央で開脚しているウェイトレスが左右の手で受けて支えた。

    ぱちぱちぱち。テーブルを囲んで皆が拍手した。
    俺も美咲ちゃんと揃って拍手した。
    ん?
    美咲ちゃんが拍手しながら俺の右側に密着していた。
    そっちを見ると、俺を見上げて言った。
    「あたし景品なんだし、肩くらい抱いたっていいんだよ」
    「とうに30分過ぎたよ」
    「だったら、彼女として抱いて欲しい・・かな?」
    俺は右手で美咲ちゃんの肩を抱いた。つるつるして柔らかい肩だった。

    気がつけば、斜め前に立つ熊井もビキニの杉本さんの肩を抱いていた。
    同じく村田もバニーガールの東条さんの肩を抱いていた。
    と、杉本さんが肩を抱かれたまま熊井の後ろから手を伸ばして、東条さんの背中に触った。
    東条さんがびくんと震えた。
    杉本さんの指は東条さんの腋に進入して、まだ何かを撫でている。
    東条さんはものすごく色っぽい表情でふるふる震えていた。
    バニー服っていろいろ無防備だなぁ。

    ・・どうかしたの?
    村田がようやく東条さんの顔を見て驚き、肩を抱く手に力を入れ直した。
    杉本さんの仕業には気付いていないようだ。

    「あのバカ、何か誤解してるぞ」俺は小声でつぶやいた。
    「東条さん、もう杉本さんのモノかもね」美咲ちゃんも小声で言った。
    「いいの? クラスメートだろ?」
    「本人が拒んでないんだから止められないよ。それに前に言ったでしょ、ここは女子高だよ」
    「そうか。・・ねえ」「何?」
    「美咲ちゃんは他の女の子に走ったりしないよね」「そんなの、わかんないよ」「ええ~っ?」
    「えへへ、ウソ!」

    俺は美咲ちゃんの正面に向き合って、両手を美咲ちゃんの肩に乗せた。
    「じゃあ、あと一つだけ」
    「はい」
    「本当に、俺でいいの? 村田でなく、たまたま風船が割れただけの俺で」
    「・・」
    「?」
    美咲ちゃんは真面目な顔で俺を見ていた。
    それから爪先立ちになると、やおら顔を近づけて俺にキスをした。

    「美咲ちゃん!!」
    「これで分かった? さっきみたいにほっぺじゃないぞ。ファーストキスだぞ!!」
    「そ、そんなファーストキスを簡単に、」
    実は俺にとってもファーストキスだった。
    でもまあ、もうそんなことはどうでもいいと思った。

    「約束してね。あたしのこと大事にするって」
    「約束する」
    「今度は山東くんからキスしてほしいな!」
    「はい」
    喫茶店の中で皆が俺たちを見ていた。俺は美咲ちゃんに2回目のキスをした。

    20.
    そんな訳でアネモネ女学院の文化祭の報告はこれで終わりだ。

    俺は兄貴の熊井からも美咲ちゃんを大事にすると約束させられた。
    熊井は杉本さんにあっさりフラれたが、村田は東条さんと続いているらしい。
    いつも東条さんと会うときは、実に地味でガードの高い服を着てくると言って嘆いていた。
    美咲ちゃんからは、学校で杉本さんと東条さんが手を繋いでいたと聞いたが、今のところそれを村田に伝えるつもりはない。

    俺は美咲ちゃんと順調だ。
    デートではいつも主導権をとられるけれど、求められるのは、手を繋いだり、おでこにキスしたり、ぎゅっと抱きしめたり、そんな程度だ。
    それ以上の段階に進むには、まだまだ時間がかかりそうな気がする。
    文化祭で過激な願望を実現と言っても、中身はみんな歳相応の女の子たちなんだろうと思う。

    美咲ちゃんによると、学校ではもう来年の文化祭のプランを語り合ってるらしい。
    次は、ボディペイントをやりたいとか、学校全体を使ってウサギ狩り(もちろんウサギは女の子)とか、願望にはきりがないようだ。
    そのときも入場券をくれるかと聞いたら「山東くんと村田くんがちゃんと大学に合格してたらあげる」と言われてしまった。
    しかたないので今はデートも控えめにして勉強をがんばっている。

    来年またアネモネ女学院の文化祭に行けたら報告するので楽しみに待っていて欲しい。



    ~登場人物紹介~
    俺(山東): 凡々高校3年生。
    熊井美咲ちゃん: アネモネ女学院高校1年生。元気な女の子。
    村田: 凡々高校3年生。
    熊井: 凡々高校3年生。美咲ちゃんの兄。
    杉本さん: アネモネ女学院高校2年生。露出好きで女の子好き。
    東条さん: アネモネ女学院高校1年生。バニーガールに立候補したが実はバニー姿が恥ずかしい。

    秋の恒例、学園祭/文化祭シリーズ、今年は私立の進学女子高です。
    妄想を目いっぱい広げて楽しみました。

    作者である私自身は共学の公立高校出身なので女子高の文化祭の雰囲気を知りません。
    ただ、高2だったか高3だったかのときに、知り合いの女性の関係で、某私立女子高の文化祭に1度だけ行ったことがあります。
    その知り合い女性のクラスでは、男女ペアで出場するパーティゲーム大会を開催していました。
    そこで私は初対面の女の子とペアで出場させられ、運よく優勝してしまったのです。
    ペアを組んだ女の子は、私のような男性シングル客のために準備されていた子で、なぜか手作りの衣装(キャミソール風だった記憶)を着ていました。
    優勝景品は校内喫茶店の飲み物券で、当然、私はその女の子と一緒に行きました。
    お茶を飲みながら、この役をして優勝したのは初めて、男の子とお茶も初めて、と彼女は笑いながら話してくれました。
    ・・本話のプロットを考えるときに、蘇った思い出です。

    お話を考えるにあたり、今回は直接的な緊縛/拘束はできるだけ控え、その代わりに、女体盆や、ビキニの女の子で浮力の実験、水をかぶる生徒会長とか、床に降りれない平均台ウェイトレスとか、いろいろな萌えネタを出しました。
    久しぶりに人間くす玉も使いました。

    さて、ここのところきっちり4週間周期のアップですね。
    ぎりぎりです。更新履歴を見て自分で笑ってしまいました。
    今回は余裕を持って執筆したつもりで、シルバーウィークにのんびり挿絵を描いていたら時間切れになって大焦りです。
    クレーンゲームの絵は女の子の周囲が何もなくて殺風景ですが、ここにぬいぐるみを並べれば楽しくなると思います。
    脳内で補完して下さいね。

    それではまた。
    ありがとうございました。




    関連記事
    スポンサーサイト
    [PR]

    [PR]

    コメントの投稿

    非公開コメント

    No title

    今回の話は、ライトな表現の萌えネタが多いですね。女体盆は是非体験したいものです。仕事中はノリノリでも、バニーガール姿が恥ずかしい東条さんが可愛いです。準備中の段階で、クレーンゲームと書いてあったので、てっきり人間が掴めるほどのクレーン機械を用いて女の子をゲットする。みたいなのを期待していましたが、よく考えてみれば大規模イベントでもない限り無理ですね(笑)あと、その他いろいろと書いてあったので、手品部のセクシーイリュージョンとかも期待していました(笑)

    Re: No title

    ◎とうめいさん
    早速のコメントありがとうございます。
    人を吊るすクレーンゲームは広告イベントなどで見かけますね。
    どれも、人間がクレーンになって空中から景品をかき集める、といった形態ばかりですが。
    実はこの形態で女の子を吊るすゲームもいろいろ考えましたが、規模的に女子高では難しいこと、そして女の子を景品にする設定に繋がらなかったことから、ボツとなりました。
    女子高ではなく、機械装置オタクが揃う大学の学園祭なら、本当に(景品の)女の子を吊り上げてゲットするクレーンゲームが作れるでしょうね。
    イリュージョンは想定外でした。
    確かに進学女子高でも奇術部ならありそうです。ちょっと惜しかったかも。
    いつもセクシーイリュージョンを望まれているのに、なかなか応えられなくてすみません。

    No title

    キョートサプライズなど、シリーズ物でイリュージョンが出てくるものがあるから、もしかして短編や中篇にもイリュージョンが出てきてくれるのでは?と思った次第です。東条さんみたいな女の子がノリノリでセクシーイリュージョンを披露して、あとで無茶苦茶恥ずかしがったり、女子高だからこそセクシーイリュージョンを披露して、来てくれた人に女子高のイメージのギャップを覆したり・・・その他いろいろと書いてあったので、私が過度な妄想と期待をしただけですね(笑)




    Re: No title

    ◎とうめいさん
    イリュージョンが登場するお話を書いたら、さすがに目次の説明には「イリュージョン」と書きますよ^^。
    シリーズ物でないと駄目な訳ではありませんが、演じる環境が必要なイリュージョンは、一話物では自分の中で唐突感のないお話が生まれにくいのですね。
    その点でも文化祭/学園祭はイリュージョンをするのに向いてましたね。
    プロフィール

    82475

    Author:82475
    女性の拘束に関わる小説/SSと
    落書きを書いてます。

    更新案内と目次


    自己紹介
    メール送信/コメント投稿について

    カテゴリ
    最新記事
    最新コメント
    ブログ内記事検索
    (コメントの検索はできないみたいです)
    リンク

    ◎pixiv

    pixiv 82475のpixivページ
    R-18/R-18G 閲覧設定していないと見れません。

    ◎検索サイト

    駄文同盟.com
    駄文同盟.com


    ◎このブログへのリンクについて

    リンク、ブックマークは
     http://82475.blog15.fc2.com/
    へお願いします。
    「いつか感じたキモチ」 バナー
    メールフォーム

    名前:
    メールアドレス:
    タイトル:
    本文:

    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。