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    アンバードール第7話・Living Amber Doll 2025 (1/2)

    1.
    [ロイダー通信]
    ADI社(本社アメリカ)は、LAD (Living Amber Doll) システムを3月1日から全世界で一斉販売すると発表した。
    LADは人間を生きたまま等身大のアンバードールにする技術で、従来のクリスタルガラスの代わりに呼吸可能な特殊樹脂を使用し最大1週間のアンバードール体験が可能になる。
    約1年間にわたるモニタ試験では、延べ2000人以上の女性がアンバードールになって良好な結果を得たという。
    アメリカ国内の価格は、保守サービス(1年間)を含め72万米ドル。
    一般販売開始と同時に、ニューヨーク・ロンドン・上海および東京にショールームを設け、アンバードール体験サービスを実施する。
    同社では世界中の富裕層を対象に年間1000セットの販売を見込んでいる。


    2.
    [朝の情報番組]
    画面に女性レポーターが登場した。
    「はいっ、ワタクシ、先日オープンして話題沸騰中の、日本ADI社銀座ショールームの前に来ております!」

    繁華街に面したショーウィンドウの前に、百人以上の野次馬が集まっていた。
    そこには電話ボックスのような箱が置かれていて、中に一体の美少女が浮かんで固まっていた。
    赤いミニスカートの衣装。片手にマイク。
    軽くジャンプしたポーズで、長い髪とスカートの裾がふわりと広がった姿は、まさにステージで歌うアイドルだった。

    「はいっ、展示されているのは、等身大のアンバードールです! いかがでしょうか、この生き生きとした姿! よく見るとIKB58の "だるる" こと島崎だいやさんにそっくりですね!」
    女性レポーターは、ショーウインドウの中を示しながら説明した。
    「実はこれ、リビング・アンバードールと呼びまして、生きた女性を使ったアンバードールなんです。つまり、ここに飾られているのは、正真正銘、本物の島崎だいやさんなんです!!」

    レポーターの隣に若い男性が登場した。
    「こちら、ADI社の赤塚さんですっ。さっそくですが赤塚さん、リビング・アンバードールというのは、生身の女性を固めてしまうんですよね?」
    「あ、そうですね。ネオカクニールという透明なプラスティックの中に埋まっています」
    「そんな中で、無事に生きていられるものですか?」
    「あ、そうですね。ネオカクニールは酸素を肺に供給したり、栄養補給などもできますから、まったく問題ありません」
    「なるほど、ただのプラスティックじゃないんですね。それで、いったいどれくらいの時間、過ごせるものでしょう?」
    「あ、そうですね。その人の適性にもよりますけど数時間から数日、トレーニングすれば1週間でも大丈夫です」
    「1週間ですか! ・・あの、ワタクシ、同じ女性として思うのですが、そんなに長い間、お風呂に入れなかったり、お友達とお喋りできないのは辛いのではないでしょうか?」
    「あ、そうですね。そういったことは女性にとって重要ですね。ネオカクニールの中は快適で、わずかな汗や匂いも吸収してくれますから、外にいるより清潔でいられるんですよ」
    「まあ、お風呂いらずですか!!」
    「あ、そうですね。それと、NAHGO(ナーゴ)というサポートシステムがありまして、眼球に装着するマイクロディスプレイ、骨伝導イヤフォンと脳波検知コントローラーで、外部とのコミュニケーションも可能なんです」
    「まぁ、すごい! それでは、ワタクシ、あそこにいる島崎さんとお話しすることができるですか?」
    「あ、そうですね。じゃ、これでどうぞ」

    女性レポーターは手渡されたハンドセット(受話器)で話しかける。
    「もしもし、だるるさん?! 島崎さんっ、聞こえますかー?」
    「あ、はいっ。だるるです。聞こえてまーす!」少女の合成音声がスピーカーから流れた。

    おぉ~!! 群集から歓声が上がった。

    「おねぼうテレビのニノミヤです! ワタクシの姿はお分かりになりますかっ?」
    「はい、監視カメラの画像で見えてます。黄色いシャツで、右手を振ってる方ですね」
    「そうですそうです! さっそくですが、アンバードールになったご気分はいかがですか?」
    「もう、最高です。私、アンバードールになるのが夢でしたから」
    「島崎さんは、IKBアンバードールシリーズとして、ご自身のクローンを使ったアンバードールを発売されていますよね?」
    「はいっ、出してます。今度は、こうしてアンバードールになった私自身も買ってくれますか? きっと、すっごく高いですけど」

    買うよ~!!
    居並ぶファンが図太い声で応える。

    「えー、あの、だるるさんは、そこで完全に固まってるんですよね?」
    「はいっ。もう、1ミリだって動けません。こんな姿になったアイドル、私が初めてじゃないですかぁ?」
    「どこか痛いとか、辛いとかないですか?」
    「ぜんぜんないです。動けなくても、こんな風にお喋りできますし、お友達と LIME だってできるんですよ」
    「そうですか。・・何だかワタクシもアンバードールになってみたい気がしてきましたっ。えー、この後は、どのようなご予定ですか?」
    「はいっ。今日一日、閉店までこのまま飾られてますぅ。皆さん、どうぞ見に来て下さーいっ」

    うわ~!! 再び歓声が上がる。
    ほとんどの人がスマホやスマートウォッチのカメラで撮影している。
    この画像はSNSなどを通じて、あっという間に世界中に拡散するだろう。
    LADシステムの発売にあたって、人気アイドルを使うプロモーションは大成功だった。


    3.
    伊豆の別荘にLADシステムが届いた。
    物置として使っていた部屋に設置してもらうことにする。
    装置の重量は約1.5トン。
    地盤と床の強化。庭にネオカクニールの浄化装置。他に電源・配管・専用通信回線。
    費用はモロモロ合わせて1億円近い。
    こんなモノを買う人はよほどモノ好きなお金持ちね。

    ウチの場合、そのモノ好きはダンナじゃなくて、あたしのほう。
    あたしはアンバードールが好きで、東京の自宅に日本の15才と18才の女の子、別荘にフランス人の14才の女の子を飾っている。
    さらに、去年、あたし自身のクローンのアンバードールも作って自宅に飾った。
    それでも物足りないと思っていたところ、LADシステムが発売されてすぐに飛びついた。
    買ってくれないとあたし自身が死んでアンバードールになるってダンナを脅したら、すぐに買ってもらえた。
    日本ADIの担当者いわく、ウチは世界で13台目、日本で3台目のお客らしい。

    2週間かかった設置工事が完成して試運転の日。
    ダンナは仕事だったので、あたし一人で駆けつけた。

    「・・ネオカクニールは通常は水と同じ液体ですが、その場の電界強度に応じて粘性体から固体まで物性が変化します」
    工事の人が説明を始めた。
    「タンク内の電界を3Dピンポイント制御することにより、任意の座標のネオカクニールを変性させたり、流動させることが可能です」

    「そんな話はもう知ってるわ」あたしは説明を止めさせた。
    「それより、さっさとテストを始めてちょうだい!」
    「あ、はい。ではさっそく・・」

    控えていた女の子が服を脱ぎ始めた。
    テスト用にADI社が連れて来た子だ。

    「待って。・・テストはあたしがするわ」
    「え?!」
    「せっかく来てもらったのに悪いけど、他の女に使わせたくないのよね」

    ADIの連中に了承させるには時間がかかった。
    まだ引渡し前だからとか、全裸にならないといけないとか、何か問題があったら責任とれないとか、いろいろ抵抗されたけど、あたしは譲らなかった。
    裸になるくらい構わないわよ。
    それに、テストなんていっても、ただの試運転でしょ? どんな問題があるのよ。
    え? 調整が不十分だと固まったまま戻らなかったり、命に関わるリスクがある?
    じゃ、その女の子は平気なの? 死んでもかまわないの?
    え? この子はそのための訓練と危険手当をもらってる・・。

    い、いいじゃない。それくらい覚悟するわよ。
    ほら「たとえ死んだって責任は問わない」って一筆書くから。
    ごちゃごちゃ言ってないで、認めなさい!

    4.
    あたしは、全裸になって、脳波センサーと骨伝導イヤフォン、それからマイクロディスプレイ内蔵のコンタクトレンズを装着した。
    このコンタクトレンズをつけていると、涙に近い成分で眼球が覆われ、まぶしさも制御されるから、目を閉じる必要がなくなる。
    完全固化したら、まばたきもできなくなるから、絶対に必要な装備なのだ。

    タンクの液体の中に身を沈めた。
    液体状態のネオカクニールは無味無臭で、ほとんど水と変わらない。
    髪と肌についた泡を手で払い、呼吸管を口に咥えて加えてタンクの底に立った。
    "いいわ、始めてちょうだい"
    そう伝えると、タンクの蓋が静かに閉まった。

    ぶん!
    小さな音と共に周囲の空間がきらきらと輝き、すぐに薄いねずみ色になった。
    手足がこわばる。
    ネオカクニールの物性が変化して、水飴のような状態になったのだ。
    爪先がタンクの底を離れ、あたしはゆっくり浮き上がった。

    「準備完了。・・ポーズを決めて下さい」
    耳につけた骨伝導イヤフォンから、低い男の声でメッセージが聞こえた。
    これはサポートシステム NAHGO の声だ。
    視界に3Dの人体図が映った。
    コンタクトレンズのマイクロディスプレイに、あたし自身の姿勢が表示されたのだ。

    そうね。
    あたしは少し考えて、両手を上に上げて髪をかき乱すポーズをとった。
    視界の中のあたしの姿もそれに同期してポーズを変える。
    あたしはネオカクニールに支えられてタンクの中央に浮かんでいるけれど、手足を動かすとその部分は柔らかくなって自由にポーズを変えることができる。

    "髪を少し流してくれる。左下から右上へ"
    ゆっくり風が吹くようにネオカクニールが動き、髪の毛がそよいだ。
    "もう少し、上向きに"
    あたしは目に映る自分の身体と髪の状態を見ながら指示を出す。

    "いいわ。固定して"
    ネオカクニールが固化し、あたしは自分で決めたポーズで固定された。
    これで気に入らなければ何度もポーズを決め直すこともできるけど、あたしはこれで満足した。

    "OKよ。これでお願い"
    「ポーズ確定、了解しました。・・息を吸って20秒間だけ止めて下さい」

    口に咥えた呼吸管が引き抜かれた。
    代わりに、こぽこぽと小さい音がして、鼻腔と口からネオカクニールが侵入してきた。
    LAD初体験の女性だと、ここでパニックになることがあるそうだ。
    でもあたしは落ち着いている。
    喉から肺の中まで満たされる感じがした。

    「呼吸システム完成。息をして下さい」
    あたしはゆっくり胸を膨らませた。
    そのまま普通に呼吸ができることを確認する。

    "いいわ。大丈夫よ。外を見せて"
    視界が明るくなった。
    あたしは、透明なプラスティックの中に浮かんでいた。
    タンクの外にADI社のエンジニアや営業担当者の姿が見えた。

    あたしは、優しく、そして威厳を持って伝えた。
    "ありがとう、満足よ。さ、帰ってちょうだい"
    コンマ何秒か遅れてあたしの思考が音声に変換され、外のスピーカーから出力された。

    5.
    調整の残作業がとか、手続きがとか、またまた抵抗されたけど、あたしは譲らなかった。
    せっかくあたしだけの空間ができたのに、どうしてすぐに出ないといけないのか。

    結局、後のことは別の日にすることにしてADI社の人たちは帰り、後にはあたしだけが残った。
    ウチの別荘は常勤のお手伝いさんを置いていない。
    必要なときに東京から同行させているけれど、今日はあたし一人きりだった。

    うふふ。それもいいじゃない?

    "さ、NAHGO、これからよろしくね"
    「こちらこそよろしくお願いします。鎌倉さま」
    "あら? あたしの名前が分かるの? 自己紹介もしてないのに"
    「はい。ロンドンのショールームで3度ほどお目にかかっております。・・お客様は鎌倉翔子さま。ご年齢は30才」
    "言わないで。歳のことは"
    「失礼いたしました」

    そうだ。
    東京のショールームは、アイドルを使うなんて馬鹿げた宣伝のせいで大混雑だから、あたしはロンドンまで行ってLADシステムを体験したんだった。
    それで、むちゃくちゃ興奮して、さらに2回経験したあげく、購入を決めたのだった。

    "あなたはロンドンにいた NAHGO のコピーなの?"
    「コピーではありません。私は世界中で有機接続された自立分散型のシステムです」
    "分かったわ。それであんなにスムーズに試運転ができたのね"
    「はい。鎌倉さまにつきましては、これ以上のテストやトレーニングは必要ありません」
    "鎌倉さまは止めてよ。・・そうね、あたしのことは、翔子と呼んでちょうだい"
    「はい。翔子さま」
    「翔子、でいいのよ」
    「お客様を呼び捨てにはできません」
    堅苦しいわねぇ。

    "じゃ、せめて女の子の声にならない?"
    「・・かしこまりました。これでいかがでしょうか?」
    NAHGO の声が女に変わった。
    "もうちょっと可愛い声がいいな」
    「申し訳ございません。ただいま日本語音声DBはこれだけです。次回アップデートで追加される予定です」
    "分かったわ。じゃ、さっそくだけど、あたしの姿をよく見せてちょうだい"
    「かしこまりました、翔子さま」

    6.
    照明が点いて、あたしを照らした。
    コンタクトレンズのディスプレイにあたしの正面像が映った。
    四隅の枠にLEDライトとCCDカメラが1センチおきに並んでいて、あらゆる角度の3D画像を合成して映し出してくれるのだ。

    明るく輝く透明なプラスティックの中に、黒髪をなびかせた女性が浮かんでいた。
    シミひとつない肌。豊かに実ったバスト、くびれた腰。つつましく茂ったアンダーヘア。
    我ながら見とれてしまう。

    ・・そのまま、近寄って、足元から順に上へ。

    そう思うと、すぐに画像がズームして、爪先のアップになった。
    そのまま足の甲、くるぶし、脛、膝、太ももへフレームを移動させる。
    ムダ毛なんて一本もない、つるつるの足。
    アンダーヘアもちゃんとお手入れしてるのよ。
    ウルトラマイクロのビキニを着けたってはみ出さないように永久脱毛してるし、でも必要なところは濃い目に残しているわ。

    視界の中央におへそが来ると、今度は水平にお腹の回りをぐるりと一周して眺めた。
    あたしは自分のウエストからヒップにかけての曲線が好きだ。
    きゅっとくびれたウエストにばーんと張ったお尻。
    今まで何人の男がこのくびれを賞賛してくれたことだろう。

    "・・ねぇ、NAHGO。脇腹のところ、少し締められる?"
    「体形補正でございますね? 可能です」
    "た、体形補正なんかじゃないわ! ちょっと締めるだけ!"
    「かしこまりました。半軟化状態のネオカクニールは透明度が低下しますが、そのまま画像をご覧になりますか?」
    "構わないわ。このまま写して"

    ウエストの左右の部分が、きらきらと一瞬輝いて、すぐに薄いねずみ色になった。
    くいっ。
    コルセットのように締め付けられる感覚。
    やがてねずみ色の部分が薄くなり、再びきらきらと輝いてから、透明に戻った。
    ウエストが一層くびれているのが分かった。

    ・・やった。ますますナイスバディ!!
    「いかがでしょう? 翔子さま」
    "グッドよ!"

    7.
    あたしはアンバードールになった自分を存分に楽しんだ。
    隅々まで身体を眺めて、ナルシシズムに浸った。
    誰かに所有されることを妄想して、マゾヒズムに浸った。
    何時間でも何日でもドールでいたかった。

    尿意を覚えたので NAHGO に伝えたら、股間のネオカクニールが自動的におしっこを吸収して排出してくれた。
    お腹が空いたと伝えたら、食道から胃へと、スパイスが香ばしいカロリージェルが投入されて満足した。

    気がつけば、あたしは瞼(まぶた)を開けたまま眠っていた。
    意識が戻ると同時に、目の前が明るくなった。
    NAHGO がコンタクトレンズのフィルターを暗くしてくれていたようだ。

    「お目覚めですか、翔子さま」
    "あ、今、何時?"
    「5月14日午前2時15分でございます」

    もう、12時間以上も固まっていたのか。

    「そろそろ終了して下さいませ」
    "もちょっと、楽しませてよ"
    「モニタ計測によれば、翔子さまの体力は限界でございます」
    "まだ大丈夫だから"
    「いいえ。お客様の安全と健康を最優先にするのが私の務めでございます」

    視界に3Dの人体図が映し出された。
    その喉から肺の部分が黄色く点滅していた。
    「呼吸システムを解除します」
    こぽこぽと小さい音がして、胸の中のネオカクニールがゆっくりと回収された。
    しかたなくあたしは、代わりに降下してきた呼吸管を口に咥える。

    あたしを固めていた周囲のネオカクニールも急激に柔らかくなった。
    手足が自然に伸びて弛緩した。
    筋肉がゆっくり揉みほぐされる。自動マッサージ機能だ。
    「あ、ふぅ」
    その気落ちよさに思わず声を出した。

    「お疲れ様でした。ごゆっくり休息なさいませ」
    タンクの蓋が開いた。
    ネオカクニールがあたしを持ち上げ、あたしはゆっくりタンクから顔を出した。
    シャワーを浴びた後、さすがに疲れ果てて、裸のままベッドに転がり込むと泥のように眠った。

    8.
    あたしは東京の家に帰った。
    週末はダンナの付き合いで、ゴルフとパーティに行かなきゃならない。

    ダンナは宝飾店を経営する会社の社長で、結婚して7年になる。子供はいない。
    もうお互い愛情は感じていないけど、好きに遊ばせてくれるしお金も出してくれるから、あたしはダンナに感謝している。
    世間体を保てる程度には、尽くしてあげるつもり。

    ただ、ダンナはあたしより20も年上だから、きっと先に天国に行くだろう。
    あたしは遺産を相続したいなんて、これっぽっちも望んでいない。
    それにダンナが死んだときにきっと起こる遺産騒動に巻き込まれるのもゴメンだった。
    だから、ダンナが生きているうちに、あたし自身が若くて綺麗なうちに、アンバードールになってやろうと本気で思っている。

    法律上の年齢制限? そんなものはお金の力で何とでもなるわ。

    続き




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