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    異国のクリスマスパーティ(1/3)

    1.
    金属製のベッドに金髪の白人女性が仰向けに寝かれていた。
    筋骨隆々とした肉体で、レスリングの選手という彼女。
    試験の前には一日中だって平気と自信満々だったくせに、ほんの2時間過ぎただけでもう涙目になっている。
    猿轡のせいで喋れないから、目だけで必死にもう許して欲しいと訴えていた。
    もちろん、これは本人の同意を得て合法的に実施している試験である。
    被検体である彼女に試験中止を決定する権限がないことは、契約書をよく読めばちゃんと書いてあるのだ。

    私はベッドの装置を確認する。
    被検体の全身を完全拘束する枷とベルト。
    額の真上には、2フィート(約60cm)の高さから水滴を垂らす機構。
    滴下のペースは1分間に5回。
    つまり彼女は12秒毎に一滴、額に水滴を受けるのである。

    様々な女性を被検体にテストしてきた結果、この種の試験に彼女のようなアスリートは意外と耐性が低い。
    学者や教師など知識層と呼ばれる職業の女性もすぐに限界に達する。
    強靭なのは、独自の感性を持つ芸術家タイプ。例えば、画家、彫刻家、演奏家、ダンサーなどだ。
    今まで一番成績が良かったのは、公園でパントマイムのストリート・パフォーマンスをしていた27才の女性だった。
    彼女は水滴試験を24時間受けた後も意識を平然と保っていて驚かされた。

    私は、今、さらに過酷な試験を計画している。
    被検体として肉体と精神の両方をバランスよく鍛えた女性を使いたい。
    例えば、ヨガの達人、瞑想家、武道家、戦場で死線をくぐった人。
    男性ならともかく、女性でそういう人は簡単に見つからないだろう。
    でも財団の力を持ってすれば可能だ。
    私が十分満足できる程度にタフで、そして万一のときは壊してしまって構わない女性を見つけることなど。

    考えていると、内線電話のベルが鳴った。
    「クレア、所長がお呼びよ。すぐ来てちょうだい」
    秘書課のマギーからだった。
    いいところなのに。
    「・・ジミー、しばらく席を外すわ。彼女が失神するか精神異常の症候を示すまで継続してね」
    「はい。分かりました」
    私は実験助手の男の子に声をかけて、トーチャー・ラボ(拷問試験室)を出た。

    2.
    「やあ、エルトン博士。掛けたまえ」
    チャールソン所長は私に椅子を勧めた。
    「ここの仕事には慣れたかね?」
    「ええ。いろいろ驚くことはありましたが、今はやりがいをもって働いています」
    「それはよかった。・・実は君に担当して欲しい仕事がある」

    所長はカレンダーをペンで差して説明を始めた。

    ・・キャンベル家のクリスマス・パーティが24日の夜に開催される。
     さぞかし豪華なパーティになるだろうな。
     もちろん我々の仕事はパーティの運営ではない。
     そんなことは財閥傘下のイベント・エージェンシーが大張り切りで担当するだろう。

     重要なことは、パーティの主賓として日本のH氏が招かれることだ。
     氏は "手土産" を持参される。
     評判高い、H氏邸のメイドだ。
     彼女はパーティの3日前には届けられて、キャンベル家と懇意のお客に "ゴホーシ" するそうだ。
     君は "ゴホーシ" の意味は知っているかね? 面白い概念だよ。

     我々の仕事は、彼女の受け入れと滞在中のケアだ。
     クレア、君はその主担当だ。
     女性でないとできない事も多いだろうから、しっかり世話してくれたまえ。

    3.
    ここ、アリゾナ州のキャンベル人間工学研究所は、ちゃんとした研究もしているが、決して公表されない仕事も行なっている。
    それは、性奴隷あるいは被虐的立場にある女性の拘束・拷問の研究開発だ。
    研究所そのものが持ち主であるキャンベル財閥の税金逃れのためにできたようなものだから、その運営は財閥の意向に強く依っている。
    セオドア・チャールソン所長は、イギリス人で、電子工学と経営学の Ph.D (博士)でありながら、キャンベル家の元・執事でもあるという経歴の持ち主だ。

    私、クレア・エルトンは29才の心理学者だ。
    去年までシカゴの大学で研究助手をしていて、転職してきた。
    研究所の応募集要項には "裏" の仕事は記されていなかったし、普通に面接を受けて採用されたら、こんな実態を知って驚いた。
    私自身はカルチュラル・フェミニズムに賛同する女性ではあるが、特に BDSM の分野に嗜好がある訳ではない。
    ただ、被虐に臨む女性の心理を専門に研究していて、学位論文のテーマは中世魔女裁判で拷問を受ける女性の精神状態だった。
    この研究所では様々なM女性を観察することができるので、とても有益であり、自分に合った職場だと思っている。

    4.
    ・・にしても、日本人メイドの世話をさせられるなんて。
    所長に命じられた仕事は、正直、不満だった。
    そんな仕事は、庶務か秘書課でやって欲しいわ。
    面倒くさい仕事を新人の研究員に任せて、査定の材料にしようという魂胆だろうか。
    とりあえず、適当にほどほどに、こなすしかないわね。

    それから私は、日本側と連絡をとって受け入れの準備を進めることになった。
    先方からは、ホテルの手配などは不要と言ってきた。
    研究所の一室で過ごせるようにしてもらえばよいとの希望だった。
    そうね。
    どうせ着替えと寝るだけの部屋だろうし。
    私は応接室の一つを借り切って、ベッドと簡易クローゼットを置くことにした。

    彼女の名前が分からなかったから、私は勝手に "ミク" と呼んでいた。
    もちろん、あの有名なヴァーチャル・シンガーの名前だ。
    ミクは、昼間この部屋で休憩し、夜にキャンベル家の屋敷へ出向いて "ゴホーシ" することになる。

    5.
    ミクが研究所にやってくる当日。
    私は研究所の玄関の車寄せに立って待っていた。
    アリゾナの冬は暖かくて、ブラウスとタイトスカートの上に白衣を羽織っただけの格好でも寒くはなかった。
    時刻はそろそろ14時。約束の時刻だ。

    正門から大型トレーラーが進入してきて守衛室の前に停まるのが見えた。
    トレーラーはすぐに動き、私が待っている前まで来て停車した。
    運転席の窓が開いて、ドライバーが顔を出した。
    「クレア・エルトンさん? あんたに届け物だぜ」
    そう言って、後ろに引いてきたコンテナを指差した。

    それから大変だった。
    ミクのお迎えは秘書課のマギーに頼んで、私はコンテナを資材倉庫の片隅に搬入させた。
    それは長さ40フィート(約12m)もある海上輸送用の国際コンテナだった、
    荷札を見ると宛先は確かに私。そして送り元は日本だった。
    ミクの携行品? 何て量なのか。
    こんな物をわざわざ送ってくるなんて。

    秘書課に電話したら、ミクはまだ到着していなかった。
    もう16時を過ぎている。フライトが遅延したのかしら?
    遅れるなら遅れると連絡して欲しいものよね。

    コンテナの扉にはダイヤル式の錠前がついていた。
    ダイヤルの横に、太い文字でプリントしたラベルが貼られている。

    『警告 : 施錠機構を不正に破壊すると、内容物が損なわれます』

    大げさな警告ね。
    工務の知り合いに頼んで無理矢理開けてやろうか、と考えた。
    でも、これは重要品だ。
    日本から来る女の子一人の荷物だからではない。
    その小娘の主人が、超重要なのだ。
    万一のことがあれば所長に叱られるだけではすまない。
    とりあえず、自席に戻って過去の受信メールを確認した。

    『to:キャンベル人間工学研究所担当者様
    from:H管理事務所
    スケジュールが確定しました。
    到着予定日時は、12月21日14時です。
    よろしく願います。R12-L45-R39』

    見つけた。
    ナンバーをメモしてコンテナの前に戻る。
    ダイヤルを回す。右に 12、左に 45、それから右に 39。
    カチャリ。
    ロックが開く音がした。
    錠前を外し、ハンドルを回して扉を手前に引いた。
    私はそっと中をのぞき込む。

    6.
    コンテナの中は狭かった。
    狭い小部屋に、天井まで届く高さの白い石板が据えられていた。

    「ご苦労様でございます」

    大きな眼鏡を掛けた小柄な少女が石板の横に立っていた。
    この子、どこから出てきたのかしら。
    もしかして、コンテナの中に、いた?
    私は少女をまじまじと見る。
    髪は黒、瞳の色も黒。くるりとした瞳が可愛い。
    でも、この丸っこい顔と低い鼻は、明らかに日本人の特徴ね。
    彼女は黒いロングスカートにフリルのついた白いエプロン。白いキャップ。黒のストッキングと編み上げブーツを履いていた。
    なんとまあ、仰々しい。
    これはビクトリア調のメイド服だわ。

    少女は微笑みながら言った。
    「キャンベル研究所のクレア・エルトン博士でいらっしゃいますか? お届け物にございます」

    完璧なイギリス英語だった。
    驚いた。日本人がこんなに綺麗な英語を話すとは。
    私は前の仕事で日本人と働いたことがあるけれど、連中の英語ときたら聞けたものではなかったのだから。

    「あ、えっと、あなたがミクなの?」
    「ミクとは、どなたかのお名前でございますか?」
    「ごめんなさい。日本から女の子が来るっていうから、こっちで勝手に呼んでたニックネームなの」
    「分かりました。・・そういうことでしたら、私はミクの世話役にございます。ミクは、」

    少女は隣の石板を右手で示した。

    「こちらでございます」
    「このモノリスが、実は魔法で姿を変えられたお姫様だっていうのかしら?」
    「少々お待ち下さい。バックライトをお点けいたします」

    少女は石板の後ろに回り、何やら操作した。
    次の瞬間、コンテナの中に白い光が溢れた。石板の向こう側で高輝度の照明灯を点灯させたのだ。

    「どうぞ、よくご覧になって下さいませ」

    石板にライトの光が透けて、中に黒い人影が見えた。
    細い腕。胸のふくらみ。くびれたウエストとゆるいカーブを描くヒップライン。
    若い女性のシルエットだった。

    最初はマネキンでも入っているのかと思った。でもマネキンのはずがないとすぐに考え直した。
    人影の頭部と股間からたくさんのパイプが伸びているのが見えた。
    これらは、きっと、生命維持に必要なものだ。
    やはり、この中にいるのは人間。生きた女の子。
    私は生唾をごくんと飲み込んだ。

    「・・この子が、ミクなのね」
    「はい」メイド服の少女が答えた。
    「私どもの主人からキャンベル様のパーティに提供される娘でございます」

    7.
    その夜。
    ミクのために用意した部屋に、チャールソン所長と私、そして眼鏡を掛けたメイド服の少女がいた。
    あの石板もコンテナから運び出して壁際に立てかけられていた。

    石板は高さ6フィート(183cm)、幅3フィート(92cm)、厚さ1フィート(31cm)ほどの直方体だった。
    焼石膏にガラスの微粒を混合して固化させ、その表面をポリカーボネート樹脂の保護層で覆われている。
    ガラス粒が含まれるおかげで石膏層に光が透過して、内部のミクの姿をシルエットで見ることができる。
    ミクはH氏邸に勤めるメイドの中から選ばれた17才の少女だという。
    全身ラバースーツを着せられて、石膏層の中に生きたまま埋められた。
    身体中にチューブやセンサを接続され、呼吸の確保と栄養供給、排泄物処理ほか、完璧に管理されている。

    衝撃的だったのは、ミクが約2週間かけてコンテナで航送されてきたことだ。
    船積みまで1日、船上で10日、ロスのコンテナ埠頭で荷揚げと通関に1日、さらに研究所まで陸送2日。
    (人間の入ったコンテナがどうやって通関できたのかしら?)
    たとえ世話役がついて常時ケアを受けられるとしても、ミクにとっては絶望的な長さだろう。
    身動きはもちろん、視覚や会話の自由も一切ない、完全な閉所空間なのだ。
    はたして、十代の少女が精神を健全に維持できるものなのか。

    私がその疑問を口にすると、メイド服の少女はタブレット端末を出してミクの脳波を表示してくれた。
    その波形は、心理学者の私には容易に理解できるものだった。
    彼女は覚醒していて、落ち着いて私たちの会話を聞いている。
    試しにミクに話しかけると、その脳波のグラフは穏やかに反応し、私の英語を理解していることも分かった。

    「・・驚くべきことね。こんな環境でも平静でいられるなんて」
    「私たちは精神的にタフであるように訓練を受けています。もちろん限界はありますから、多少の工夫も準備されています」
    メイド服の少女は説明した。
    「工夫?」
    「ありきたりとお思いになるかもしれませんが、彼女の身体にはバイブレーターと電極パッドが装着されています」

    なるほど。私は理解する。
    女にとって、適度な性的刺激は精神の安定にとても有効だ。
    「じゃあ、コンテナの中で、あなたは」
    「はい。この者に定期的に喜びを与えることは、私の重要な仕事でした」

    「・・これは私の個人的な興味だが」チャールソン所長が口をはさんだ。
    「今ここで、バイブと電極パッドの機能を試してもよいかね?」

    その瞬間、ディスプレイに表示されていた脳波がゆらりと揺れた。

    「ご随意に。これがリモコンでございます」
    少女が小さな装置を所長に渡した。
    「ふむ。出力を最大にしたらこの子はどうなるかね」

    脳波の揺れが大きなった。がくがくと何かを恐れるように激しく揺れた。

    「バイブと電極の両方を最大にされた場合、まず数分で意識を失うかと存じます」
    「構わないのかね?」
    「はい。彼女はそのような用途のために運ばれてきました。如何様になさっても構いません」

    脳波のグラフは、激しく乱れながら、まるで心臓の鼓動のように一定周期で振幅を変化させていた。
    それは処刑を受ける囚人の絶望だろうか、それとも至極の快感への期待だろうか。

    「いや、もう結構だ」所長は笑って手を振った。
    「ここで彼女を消耗させる訳にはいかないからな。・・この中には確かに生きた少女が入っていて、私の言葉に感じてくれている。それが確認できたから十分だよ」

    脳波のグラフがゆっくりと落ち着いた。
    ほっと落ち着きはしたけれど、まだときおり、びくんびくんと動いている。
    ミクの心理状態が手に取るように分かって面白かった。

    8.
    「さあ、次はあなた自身について答えてもらうわよ」
    私はメイド服の少女に聞いた。
    彼女は大きな眼鏡を指で上げて直すと、両手を前で合わせて静かに微笑んだ、
    この子、眼鏡を外したら結構な美少女ね。

    「あなたの名前は? 歳は?」
    「私に名前はございません、エルトン様。どうぞ皆様のお好きにお呼び下さいませ。それと、私はミクと同じ17才でございます」
    「わぉ、あなたまで17なの?」
    17才といえばハイスクールの生徒の年齢じゃない。
    自分が17だったとき、こんなに落ち着いて礼儀正しくしてたっけ?

    「では、私から質問させてくれたまえ」
    所長が言った。
    「君の役目は、はたして付き添いだけかね?」
    メイド服の少女は、ずっと微笑みながら所長の顔を見ていた。

    所長は石板を片手で撫でて話を続けた。
    「17才の娘を生き埋めにした壁。クリスマスパーティの引き出物としては立派なものだ。皆が驚くだろう。・・ただし、驚くだけで満足することもないだろう」
    「お察しの通りでございます」
    少女は静かに答えた。
    「・・私の役目は、お客様にお使いいただくことでございます。心からご満足いただくためであれば、命を失うことも覚悟せよ、と命じられております」
    「やはりな。最初に分かったよ。君の格好は、その衣装といい、眼鏡といい、見れば見るほどキャンベル卿の好みだ。それも君の主人の計らいなのか」
    「はい」

    私は所長の推理と少女の返答に言葉がなかった。
    いったい何なの? この女の子は。
    彼女は、キャンベル家に行けば、間違いなく拷問と陵辱を受ける。
    この子はそれを理解している。理解していて、ここに赴いてきたのだ。
    これがゴホーシということ?

    「助言しておこう」所長が少女に言った。
    「キャンベル卿は嫉妬深い人だ。あの屋敷には日本から来たメイドに興味を持つ男が他にもいる。君の主人の真意は知らないが、つまらないことで疑われないように注意しなさい」
    「他意はございません。精一杯務めさせていただきます。・・ただ、ご忠告には感謝申し上げます」
    「ふむ。空気のように軽いものでも、嫉妬する者には聖書の本文ほどの証拠になるという諺は、知っているかね?」
    「あら、」
    少女の眼がきらりと光った。
    「聖書など、悪魔が目的を遂げるために使うものではないですか?」
    所長が驚いた顔になった。
    「これはやられた。・・君は、イギリス古典文学に詳しいのかね?」
    「はいっ」
    少女が嬉しそうに笑った。
    「"オセロ" も "ヴェニスの商人" も、シェイクスピアはどれも大好きです!」
    そう言ってすぐに、言いすぎた、という表情を浮かべた。
    「申し訳ございません。余計なことを口にいたしました」
    慌てて頭を下げる。その頬が少し赤くなっていた。

    今のは、シェイクスピアだったのか。
    いつも難しいことを言って私たち所員を煙に巻く所長が、17才の女の子に一本とられたのは痛快だった。
    同時に、シェイクスピアが好きと言ったときに見せた彼女の爛漫な笑顔も素敵だった。
    彼女は、利口で礼儀正しいだけのメイドではない。とても素直な少女なのだ。
    ・・いい子なのね。
    私は彼女のことが大好きになった。

    私は言った。
    「では、あなたのことは "リズ" と呼ぶことにしましょう。理由は、何となくよ」
    言うまでもなくリズはエリザベスの略称だ。
    彼女から感じる知性と美しさのきらめきは、そう呼ぶのがぴったりだと感じたのだった。

    「女王陛下のお名前ですね。光栄でございます」
    少女は再び落ち着き払って、静かに微笑みながら頭を下げた。

    9.
    次の日のお昼、キャンベル家から迎えの男たちがピックアップバンに乗ってやってきた。
    彼らはミクの石板をバンの荷台に載せ、リズを連れて去っていった。

    私はそれを見送ってから席に戻ったが、彼女たちのことが気になって仕事にならなかった。

    続き




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