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    異国のクリスマスパーティ(3/3)

    17.
    大広間に戻ると、来賓の紹介が行われていた。
    私は、キャンベル家の総帥クリストファー・マーク・キャンベル卿と、日本からのゲスト、H氏の姿を初めて見ることができた。
    一方は、若く気高いハンサムで、そしてもう一方は、老練で底知れない雰囲気だった。

    H氏の後ろに、眼鏡を掛けた黒髪の小柄なメイドが立っていた。
    リズだ!
    背中で固定された手首。すべての指の動きまで封じる緊縛。
    研究所で縛られたときのままだった。
    リズの縄を引いているのは、彼女を迎えにきて縛った男性だった。
    その男性がリズの足元に屈んでブーツを脱がせた。
    さらにスカートをめくりパニエの中に手を入れ、ドロワーズとストッキングを脱がせた。

    大きな十字架が運ばれてきて、観客からよく見えるように斜めに置かれた。
    リズは一旦縄を解かれ、十字架の上に両手を広げて横たえられた。
    そうして再び手首と足首、腰のまわりを十字架に固定された。

    メイドの磔刑!
    リズには気の毒だけど、私はちょっと楽しみな気持ちになる。
    実は、私が学位論文のテーマに中世魔女狩りを選んだ理由の一つは、磔に掛けられた魔女の美しさに惹かれたことだった。
    磔は拷問ではなく、処刑の手段だった。
    魔女と認められたか、または拷問で自白させられた女性は、磔にされて火で焼かれたのだ。
    哀れな女性を架けた磔柱が群集の前ですっと立ち上がる瞬間。
    まだ幼稚園も出ていなかった私は、映画でそんなシーンを見て衝撃を受けた。
    その残酷さにではない。その美しさに驚いたのだった。

    ・・あの女の人は、これから殺されるというのに、どうして泣き叫ばないの?
    ・・どうしてあんなに綺麗な顔をしているの?

    私の中に、殺される女性、拷問を受ける女性のイメージが刻み込まれた。
    成長するに従い、被虐を受け入れる女性の心理に興味を抱くようになった。
    それが、今の私の職業を決めた。

    十字架に架けられたリズも美しかった。
    長袖のメイド服を着ているから、上半身の露出は顔面と手首だけ。
    下着まで脱がされてしまった下半身も、ロングスカートとパニエのせいで足首から先しか見えない。
    リズは顔をやや横に背け、眼鏡の目を閉じている。
    もはやリズは動けない。逃げられない。
    彼女はすべてを受け入れている。
    もし本当に火あぶりにされたとしても、リズはきっとその運命を受け入れるだろうと思った。

    何て魅力的な情景なのかしら。
    私は半ばうっとりと十字架のリズを見つめ続けた。

    18.
    男性が金属製の工具箱を持ってきた。
    中から釘と金槌を出した。
    銀色に輝く釘は4本。長さが10インチもありそうな大きな釘だった。
    男性はその1本を持ち、先端をリズの右の手のひらに当てた。
    躊躇することなく、金槌でその頭を打った。

    一瞬静かになった会場に、悲鳴、拍手、口笛がわき起こった。
    どよめきのせいで、釘を打つ音は聞こえなかった。
    ただ、何度も打ち込む姿だけが見えた。
    あっという間に釘は手のひらを貫通し、十字架の横梁に打ち込まれてゆく。

    リズの右手が釘で縫い付けられた。
    左手にも釘が打ち込まれる。
    そうして、次に揃えて伸ばした左右の足の甲。

    「あぁっ」
    右足の甲へ釘が打たれたとき、リスは初めて声を悲鳴を上げた。
    声を聞いたのはそれ一回だけだった。
    あとは、ただ、釘が少しずつ沈むのに合わせて、くしゃくしゃになった顔を振り、歯をくいしばって耐えるだけだった。

    男性は左右の足にも釘を打ち終えると、4本の釘頭をもう一度細かく打って調整した。
    それから、彼女のずれてしまった眼鏡をまっずぐに直した。

    十字架がすっと立ち上げられた。
    両手を広げて固定されたリズも一緒に立ち上がる。
    会場から割れんばかりの拍手と喝采が起こった。
    その前で、キャンベル卿とH氏が立って握手をする。
    釘打ちされた十字架のメイド少女は、H氏からキャンベル卿への贈り物なのだ。

    釘打ちの磔

    19.
    「リズ!」
    飛び出して行こうとする私の腕を所長が掴んで止めた。
    「バカなことをするものではないっ」
    「釘で打つなんてっ。死んでしまいます!!」
    「心配ない。あの釘は見た目よりずっと細いから、出血はすぐに治まる」
    「でも、でも」
    「落ち着きなさい!」

    私は涙をぼろぼろ流して泣いていた。
    リズしか見えなかった。
    彼女の手足から血が流れていた。真っ赤な血だった。
    私も血を流しているような気がした。
    生身の身体を釘で打たれる。その痛みを私も感じていた。
    ずきずきと心臓をえぐられるような痛みだった。

    どうしてリズが磔に架けられるのか。
    罪を負うべきは、私ではないか。
    実験の名目で、数多くの女性を苦しめてきた私こそ、あそこで処刑されなければならないはずなのに。

    パーティは朝まで続き、十字架に掛けられたリズもずっとそのまま飾られた。

    20.
    リズとミクが研究所に戻ってきたのは、午後になってからだった。
    リズはもう拘束されておらず、車椅子に乗っていた。

    「リズ!! 生きていてくれた!」
    私はリズに抱きついて、しばらく涙を流した。
    「・・痛かったわよね、辛かったわよね」
    「ありがとうございます。クレアさん、私のために泣いて下さっているのですね」
    彼女の手と足は白い包帯に巻かれていた。
    その包帯は血がにじんで赤くなっていた。
    「あの釘は特殊な細い物ですから、骨にも神経にも異常はありません。傷がふさがれば、元通りに動けるようになります」
    「よかった。もしあなたが一生歩けないことになったら、どうしたらいいのかと思ってたの」
    「お願いがあります。クレアさん」

    リズの依頼は、ミクのことだった。
    彼女が動けるようになるまでの間、私が替りにミクの世話をするのだ。
    クリスマス・パーティは終わったけれど、ミクは石板から解放されないらしい。
    設備の整ったH氏邸以外の場所で石板を無理に解体すると、中のミクの命に関わるという。

    「・・じゃあ、あなたたち、またあのコンテナで帰るつもりなの?」
    「はい」
    リズはそれが当たり前というふうに笑って答えた。
    「彼女は、ミクは、大丈夫なの? 2ヶ月近くも閉じ込められたままになるわ」
    「ご心配なく。その程度でしたら、この子に問題はありません」
    「そ、そうなの!?」

    21.
    こうして、リズとミクは、引き続き研究所内で過ごすことになった。
    私はリズの指導を受けてミクの世話をした。

    「・・違います。真ん中は尿タンパクです。ブドウ糖は下側。いい加減に覚えて下さい」
    「うるさいわねっ。まだ慣れてないんだから仕方ないでしょ」
    私はミクの排尿を取り分けたカップと尿検査キットの試薬棒を持ってあたふたしている。

    「それにしても、クレアさん、不器用ですねぇ」
    「はっきり言うわねぇ、あなた」
    「はい。見てられません」
    車椅子に座ったリズがすまして返事をする。
    「じゃあ、見てなくてもいいんだから」
    私はそう言うと、手を伸ばしてリズの眼鏡を外してしまった。
    「ああっ、そんな。クレアさんの意地悪~!」
    彼女は眼鏡がないと近くにいる私の顔すら見えなくなるのだ。
    もちろん、眼球に接着されたコンタクトレンズのせいである。
    両手を振り回して慌てているリズを見ると、彼女が本当に優秀なメイドなのか疑わしくなる。

    私はリズの頬を両手で押さえた。
    リズはすぐにおとなしくなって目を閉じてくれた。
    そのまま唇を寄せて、長めのキス。彼女の唇は、とても柔らかくて甘かった。

    「あの、クレアさん」
    「何?」
    「その手、おしっこがついたままでしょう?」
    「あら、ごめんなさい」
    私たちは声を合わせて笑った。
    もう一度、こんどは短いキスを交わして、リズに眼鏡を返してあげる。

    「ね、ミクも笑ってる?」
    「はい。ころころ笑っていますよ」
    テーブルに置いたタブレットのディスプレイにはミクの脳波が表示されていた。
    その脳波がさざなみのように揺れている。
    ミクの世話をするようになって、私も彼女の感情が読み取れるようになっていた。

    「検査結果も良好でしたね。じゃあ、久しぶりにプレゼントをあげましょうね」
    リズが石板に話しかけた。
    ミクの脳波がごく短い間、激しく揺れて、それから一定周期の強い波に変わった。
    私にも分かった。
    ・・これは、"期待" の感情ね!

    「クレアさん、お願いします」「OK!」
    私はタブレットを操作してリズの股間に装着されたバイブの電源を入れた。続いて静電気パッドも起動する。
    女の子にとって一番気持ちのいい、"弱"~"中"のレベルに設定してあげる。
    ディスプレイの脳波表示を呼び出すと、ミクの脳波がびくびくと揺れていた。
    それから、細かい振動になって、夜空の星のようにきらめいた。
    ミクの歓喜が、静かに伝わってきた。

    「・・じゃあ、私たちも」
    「え、さっきキスしたところですよ? クレアさん」
    「あれはオードブル。メインディッシュはこれからよ」

    私はそう言いながら、リズのスカートをたくし上げる。
    車椅子に座るリズはドロワーズを穿いていなかった。
    私は彼女に下着を許していないのだ。
    どうしてかって?
    それはもちろん、リズの可愛い身体を楽しむためじゃないの。

    22.
    リズは彼女自身のバックグラウンドを教えてくれた。
    彼女は日本の外交官の娘で、ずっとロンドンで育ったという。
    クィーンズ・イングリッシュは本場仕込みだったのだ。
    幼いころからマザーグースとシェイクスピアに親しんで育った。
    私立のインディペンデント・スクールを飛び級で卒業し、15才のとき日本のH氏邸に入った。
    「それからのことは、内緒です」
    リズはそう言って笑った。
    「ただ、お屋敷のお勤めは、私を人間としても、女としても成長させてくれました」

    「あなたは将来どうするの? 学者になるの?」
    「それは私自身では決められません。命じられて研究や教育の道に進む者、芸術家になる者もいます。どなたかの妻になる者もたくさんおりますし、あるいは・・」
    「・・あるいは?」
    「勤めの半ばで命を失う者もいます」
    「それでも、幸せなのね?」
    「はい」

    日本の大富豪H氏の屋敷。
    いったい、どんなところだろうか。
    アメリカの金持ちと日本の金持ち。
    そこまで考えて、私はキャンベル家のことすらほとんど知らないことに気づいた。
    所詮、私には縁のない世界だろうか。

    23.
    やがてリズの傷は癒えて、ミクの世話を自分できるようになった。
    二人が日本に発送される日が来た。

    コンテナ内部の巨大なバッテリーには、彼女たちが1ヶ月は生きられるだけの電力が充電された。
    ミクの石板が運び込まれて固定された。
    食糧その他の物資も積み込まれた。

    「ダイヤルのナンバーを設定して下さい。そのナンバーはクレアさんだけが覚えておいて、後で日本に連絡して下さい」
    「わかったわ」

    私はリズに言われて、コンテナ扉のダイヤル錠の番号を新しくセットし直した。

    『警告 : 施錠機構を不正に破壊すると、内容物が損なわれます』

    あのラベルの文字が目に入る。
    「脅かしにしても、大げさな警告ね」
    「脅かしではありません。ナンバーを3回間違えるか、器具などを使って不正に扉を開けようとすると、耐タンパー機構が起動します」
    「え。いったいどうなるの?」
    「この錠前は永久に固定され、内部には神経性のガスが充填されます」
    「まさか」
    「私もミクも、30秒以内に死亡します」

    ああ、もう二度と驚くまいと思っていたのに。
    もしあのとき、私が強引に扉を開けようとしていたら。

    「ご心配なく。きっと無事に帰れます」
    リズはにこやかに笑って、コンテナの中に入った。

    コンテナ内の居住スペースにミクの石板を設置すると、リズが過ごせる空間は20インチ(51cm)ほどの幅しかない。
    窓もないこんな場所で、彼女は2週間暮らすのである。
    ・・寂しいでしょうね。
    そう言いかけて止めた。
    彼女の心は強いはずだ。私よりも、ずっと。

    私は二人に別れを告げて、そしてコンテナの扉を閉じた。

    24.
    こうしてリズとミクは日本に帰っていった。

    私は、再びM女の人体実験を繰り返す日々に戻った。
    様々なスキルの女性を集めては拷問試験を行なう。
    たくさんの女性たちが、私の前で苦しみ、泣き、そして悦んだ。
    私はそれを記録し、考察して、次の被検体と試験方法を検討する。
    今までと何も違うことはない。

    ただ少し変わったのは、その被検体の一人に私も含まれるようになったことだ。
    被虐女性の心理を客観的に研究するために、私自身は、被虐でも加虐でもない第三者の立場に自分を置くように努めてきた。
    しかしリズを見て、そしてリズに縛られて考えを変えたたのだ。
    女である私は、あの強烈な感覚を味わうことができる。
    それを知らずして、被虐心理の何が分かるというのか。

    こうしてある日、私は私自身を完全拘束して拷問にかけるよう実験助手に指示したのだった。
    するとあの助手の男の子、ジミーは何と言ったか。
    「俺、エルトン博士のこと、ドSだと思ってましたけど」
    ああ、神様。
    私は今まで、そんなにひどいことをしてきたのでしょうか。

    リズとミクの消息は分からなかった。
    決して日の当たらない仕事をしている彼女たち。
    きっと無事に生きて、頑張っているのだろうと思った。

    25.
    所長室に呼ばれた。
    リズとミクが日本に帰って半年後のことだった。

    ・・またH氏が招かれる。もちろんあの二人もやってくる。
     前回のパーティで評判が良かったので、再び呼ばれることになったらしい。
     クレア、あの子たちのケアを頼むよ。

    わーお!!
    わーお!!

    私は再びリズとミクに会えることになった。
    またもや海上輸送されてくるという。
    二人がやってくるのは来週。
    ・・ということは、彼女たちはもうコンテナの中だ。
    誰かが無理に扉を開けようとしたら、命を奪われてしまう運命。
    想像するだけで胸がきゅんと鳴った。

    そしてその日。
    倉庫にコンテナが届いた。巨大な40フィートコンテナ。
    この中にあの子たちが入っている!
    私が扉を開けるのを待っている。
    そう考えるだけで、興奮して心臓が止まりそうだ。
    どき、どき、どき。
    はやる気持ちを抑え、ダイヤル錠を慎重に回して扉を開けた。

    狭い空間に白い石板があった。
    そしてその横にメイド服の少女が立っていた。

    「リズ!!」
    「ご苦労様でございます」
    少女が両手を前で揃えて、頭を深く下げた。
    彼女の衣装は、この前のようなビクトリアン・メイドではなかった。
    胸元まで大きく開いたワンピース。そのままでお尻の形まで分かりそうなマイクロミニスカート。
    この扇情的な格好は、フレンチ・メイド。
    男に見せつけて、性的劣情を誘うための衣装。

    メイドは頭を上げて私を見た。
    長い髪をツインテールに括った、背の高い少女だった。
    「ミクでございます。その節は大変お世話になりました」
    「ミク? あなたはミクなの? ・・じゃあ、リズは」
    「お待ち下さいませ」

    少女は石板の後ろに回って、スイッチを操作した。
    まさか。
    コンテナの中にまぶしい光が溢れ、石板の中の人影がシルエットで浮かび上がった。
    見覚えのある小柄なシルエット。
    まさか。
    頭の左右に膨らんで見えるのは、眼鏡?!
    眼鏡を掛けたまま、石膏の中に固められているのは。
    まさか。

    「これが、リズでごさいます」ミクが言った。

    その瞬間、私は自分の中に強烈なオーガズムを感じた。
    大好きなリズ。賢くて、可愛くて、素直で、シェイクスピアを愛するリズ。
    彼女が受ける扱い。彼女の運命。
    いろいろな想いが通り過ぎ、私の心をかき乱し、そして下半身を刺激した。
    我慢しきれずに、その場に膝をついた。
    私は白衣の上から両手を股間に押し当て声を出して喘いだのだった。



    今年最後のお話です。

    H氏邸シリーズでは『架刑鑑賞会』以来の釘打ち磔になりますね。
    あのときはニーソックスの上から釘を打つのが作者の美意識上許されず、手だけの釘打ちになりましたが、今回はロングスカートで素足の上に釘を打ちつけました。
    主人のため、お客様のため、苦しんでくれる彼女の姿をお楽しみいただければと思います。

    リズとミクが海上輸送されたコンテナの仕様はいろいろ考えましたが、本文ではあまり書けなかったので、ここに記しておきます。
    40フィートコンテナの規格寸法は、長さ12.2m、幅2.4m、高さ2.6m。
    内部には、二人の居住スペース、物置、空調装置、そしてリチウムイオンバッテリーの蓄電システムが設けられています。
    コンテナ容積の8~9割近くを占めるのが蓄電システムです。
    元来は災害時などの停電に備えるためのコンテナ形蓄電システムは、ネットで調べると容量2.8MWhくらいのものがあるようです。
    これだけあれば、二人の生存環境を30日間維持するには十分でしょう。

    蓄電システムが大きいため、居住スペースはわずかで、長さ1.2m、幅2.1m、高さ2.1m。
    ここにミクの石板を設置するので、リズが過ごす空間はさらに狭く0.5m×2.1m×2.1m。・・監獄ですねww。
    物置には水・食糧・衣類・最低限のサニタリー品が置かれます。
    お風呂やトイレは、もちろんありません。
    リズさんは、お風呂の替りに身体を拭くだけ、排泄は携帯トイレを使います。
    排泄物は外に捨てる訳にいかないので、水分を再利用のため回収して、残りは真空パックで保管されます。

    ・・

    さて、拙サイトは先月満5年を迎えました。
    たくさんの方にお読みいただいたことに感謝申し上げます。
    次回の更新は1月の後半になります。
    寒い毎日が続いていますが、皆様、風邪など引かぬようお気をつけて、穏やかな新年をお迎え下さいませ。




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    お久しぶりです^ ^

    コメントするのも久々になってしまいました、ぱるです。
    相変わらず素晴らしいストーリー、素敵な登場人物、甘美な世界観でした、堪能しました(^^)
    もちろんクレアとミクの今後や、プレイを見せつけられる(?)リズの心境も興味がありますね、勝手に妄想してます。
    作品はすべて読んでるんですが、それに触発されてこちらもイラスト書きたい欲ハンパないです。が、なかなか暇を見つけられず、苦しい毎日です(笑)
    分不相応な高望みとは思いますが、来年再来年くらいにはまたコラボ作品なんかやってみたいですね(^^)
    それでは、失礼しました。

    Re: お久しぶりです^ ^

    ◎ぱるさん
    お久しぶり & コメントありがとうございます!
    堪能していただけてよかったです。
    趣味の活動とはいえ、やりたいことをやりたいときにするのは大変ですよね。
    コラボ、いつかまたやりましょう。 ・・にしても、再来年^^)。
    私の方こそ、サイト続けてるかどうか分かりませんぞ、なんて。

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