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    俺とヒメノの生徒会事件簿(1/4)

    1.[事件]
    クラブの練習が延びて、いつもより遅くなってしまった。
    帰宅を急ぐ自転車のスピードも早めである。
    女子パスケットボール部の主将をするだけあって、身長177センチの体躯から伸びる手足は長くてしなやかだった。
    気温は3度。
    真冬の冷気の中でも、防寒具といえばブレザーの制服の首に巻いたマフラーと薄い手袋だけ。
    半ば立ち漕ぎでぐいぐい走るから、制服のミニスカートが翻って生足が夜目に眩しい。
    公園に面したひと気のない道路にさしかかったときだった。
    薄暗がりの中に人影がうずくまっているのが見えた。地面に手をついて苦しそうに咳き込んでいる。
    「大丈夫ですか!」
    自転車から降りて、人影の脇に駆け寄った。
    その人物は、紺のコートを着て、毛糸の帽子をかぶっていた。
    「具合、悪いんですか!?」
    その人物がぬうっと立ち上がってこちらを向いた。
    目にはサングラス、口に白いマスク。
    あれ?
    黒い手袋をした手がこちらに伸びてきた。その手に白いガーゼ。
    ふ、と意識が遠のいた。


    2.
    ここは五十日(ごとび)高校、生徒会室。
    「美樹本さん、いる?」
    英語科で生徒会顧問の大谷先生が入ってきた。
    「生徒会長はまだです」
    俺は読んでいた本から顔を上げて答える。生徒会室には副会長の俺しかいなかった。
    「そのようね。・・じゃ、これ、今度の卒業式の次第。送辞の原稿で相談したいからって、伝えといてね」
    「分かりました」

    大谷先生が出て行った後、俺は足元のスポーツバッグを軽く蹴った。
    長さ80センチ、幅と高さが30センチほどの、ごく普通のバッグ。
    「聞こえただろ。そろそろ出てこいよ」
    「・・もうちょっとだけ、こうしてた~い」
    バッグの中から声がした。
    「でも、恵那原さん達、もうすぐ来るぜ」
    「・・分かった。開けて」
    俺はポケットからキーを出すと、それでスポーツバックのジッパーに付いた南京錠を開けて外した。
    ジッパーをほんの少しだけ動かしてあげる。
    「後は、自分でやって」「うん」
    ジッパーが動いて開いたほんの1センチほどの隙間から、人差し指が出てきた。
    その指がジッパーを押して、さらに何センチか隙間を広げる。
    続いて親指も出てきてジッパーのつまみを摘んだ。
    そのまま、じーっと中からジッパーを開いた。

    開いた口から、小さく折り畳まれていた二本の足がにょっきりと生えてきた。
    白いソックスを履いた女子高生の足。
    それが真上にぴんと揃えて伸びたかと思うと、左右180度に開脚する。
    制服のスカートがめくれ上がってパンツからおへそまで丸出しになっているが、それを気にする風もなく、両方の足の甲を床に密着させて静止した。
    「もういいよ、ヒメノ」
    俺が言うと、その足は再び真上に閉脚し、軽く反動をつけて手前に回転した。
    バッグから女子高生の上半身が現れる。
    ショートボブの髪が少し乱れていた。
    「気分はどうだい」
    「うふ」
    そいつは俺の質問には答えずに、とろんとした顔で言った。
    「めがねー」
    俺が預かっていた眼鏡を手渡すと、そいつはそれを顔にかけた。
    立ち上がって、バッグから上履きを出して履いた。
    身長が140センチほどしかないから、直立しても椅子に座った俺とそれほど変わらない高さだ。
    俺に向うと、俺の肩に両手を乗せて顔を近づけてきた。
    「ん」
    短いキス。
    「何分入ってた?」「15分くらいかな」
    「次は2時間は詰めて欲しいなぁ」
    「生徒会室では無理だって」
    「じゃ、ジュンジの部屋で」「おいおい」

    こいつは、バッグから出てきた後はいつも変になる。
    本人によると『スイッチ』がなかなか切れてくれないのだという。
    以前はスイッチが入った自分が恥ずかしくて嫌悪感まで感じていたそうだけど、俺が「ヒメノはヒメノらしくすればいい」って言ったら、自分を隠さなくなった。
    「・・さっき、ジュンジのためにスプリットやったげたんだよ。ショーツ濡れてるの、見えた?」
    スプリットとは両足を180度以上に開いて見せるコントーション(柔軟芸)の技だ。
    「見てないよ」
    「そうなの? なら触って確かめる?」
    「アホ」
    まったく、普段の真面目くさったこいつしか知らない連中に、この顔を見せてやりたいものだ。

    がらがら。
    「遅くなってすみませ~ん!」
    生徒会室のドアが開いて、会計で2年生の根本理花さんと書記で1年生の恵那原いぶきさんが駆け込んできた。
    「いいのよ。私も今、来たばかりだから」
    そいつ、生徒会長の美樹本姫乃(みきもとひめの)は何事もなかったように涼しく微笑みながら応えた。

    3.
    会計と書記の名前で分かったと思うが、我が生徒会役員は俺以外は女子が3人という、どこかのライトノベルに出てきそうな構成である。
    俺にとってはハーレム状態といえなくもないが、だからといって根本さんや恵那原さんとは何も起こることはないから、決して期待しないで欲しい。
    まずは、俺とヒメノのなれそめから話を始めよう。
    俺は佐田淳司(さだじゅんじ)。五十日(ごとび)高校2年生で、生徒会副会長。
    そしてヒメノは同じクラスで生徒会長、そして俺の彼女だ。

    ヒメノはまるで小学3~4年生くらいにしか見えない貧相な体をしているが、柔らかさは抜群だ。
    小学生までは体操教室に通っていた。
    けれど、飛んだり跳ねたりする体操が性に合わず止めてしまったらしい。
    本人は言わないけれど、まわりの子の身長がどんどん伸びる中、自分だけチビなまま一緒に体操をするのが嫌だったのかなと俺は思っている。
    中学2年で転校してきたときは、地味な黒縁の眼鏡をかけて、無口で目立たない女子だった。
    ただ、入ってきたクラブが俺と同じ文芸部。そして当時の中学の文芸部部員は俺一人だったのだ。
    俺とヒメノは妙に趣味が合った。
    SF小説が好きで、A・C・クラークを愛読していること。
    毎週必ず探◯ナイト◯クープを見ていること。
    ドレッシングよりマヨネーズ派で、さらにカレーライスは全部混ぜてから食べること。
    そんな訳で二人はクラブ以外でも一緒に遊ぶようになった。
    中学生のことだから、せいぜい映画を見たりスケートに行ったりする程度のもんだったけれどもね。

    あれはシンプソン・サーカスが日本に来たときのことだった。
    中学3年になっていた俺達は、ヒメノの誘いでサーカスを見に行った。
    そこで俺は初めてコントーションというものを知ったのである。
    一番安い切符を買ったから、ステージまでは少し遠い席だった。
    それでも、薄いレオタードを着けて艶かしく踊る出演者がよく見えた。
    その女性は、信じられないような柔らかさで、開脚したり、体を逆海老に反らして自分の足を肩にかけたり、さらに反って膝で自分の頭を挟んだりした。
    そして最後に、小さなガラス箱の中にぴったり収まってにっこり笑ったとき、俺は明らかに興奮した。
    ほんの少しだけど、そのときその人が箱に閉じ込められているような気がした。
    ヒメノはコントーションに詳しかった。
    目をきらきらさせて、いちいちあれはスプリットだのバックベンドだの技の名前を教えてくれた。
    どうやらこのサーカスにコントーションがあることを知って俺を誘ったみたいだった。

    サーカスからの帰り。
    ヒメノはまだコントーションの話をしていた。
    「コントーションってね、中国の雑技団にもあるんだよ。私達と変わらない女の子が出るの」
    「へぇ」
    「小さいうちから、すごく訓練して体を柔らかくするらしいわ。無理やり柔軟のポーズをとらせて鍛えるの」
    「どんなふうに?」
    「何かね、ベンチみたいな長い台に仰向けに寝かせて、片方の膝を台に縛り付けるの。それで反対の足をほっぺたにつくまで開かせて、そっちの足首も台に縛る。・・泣いても叫んでもそのまま何時間も放置されるんだって」
    「うわ、地獄の特訓だ」
    「すごいよねぇ。もし私がそんな風にされたら、どうなるかしら」
    「・・」
    「・・あっと、もしかして私、一人で喋りすぎたかしら」
    「構わないよ。俺、美樹本さんがそんなによく話すとは思わなかった」
    「佐田くんと一緒だと話し易いからかな」
    「コントーションが好きなんだね」
    「まあね。佐田くんはコントーション、面白かった?」
    「うん、よかったよ」
    「そう? どんなとこが?」
    「んー、女の人が小さな箱に入ったときとか、まるで閉じ込めたみたいで面白かった」
    「!」
    ヒメノは急に顔を赤くした。もじもじしながら下を向いている。
    いけね。閉じ込めるのが面白いなんて、女の子に言うことじゃないか。
    俺は話題を変える。
    「ねぇ、美樹本さん。昔、体操やってたんだよね。だったら、」
    「あ、私無理だよ、あんなすごいこと」
    「そうなの? ちょっと残念だな、なんて」
    「ごめん」
    「いいよ」
    「・・見たいの?」
    「見たい」
    「・・前後開脚くらいならやれると思うけど」
    「ホント? すごい!」
    「全然すごくないよ。ちょっと体操する子なら誰でもできるから」
    ヒメノはそう言うなり、両足を前後に開いてお尻を地面につけてみせた。
    ジーンズを穿いた足がすっと伸びる。
    「ほら。それで、このまま上体をつける・・」
    上半身が前に倒れて、本当にぺちゃんこになった。
    おお~っ。
    ぱちぱちぱち。一斉に拍手が起こった。
    驚いて顔を上げた俺達の回りを通行人が囲んでいた。
    ヒメノは、地下鉄のコンコースで180度開脚を披露したのだった。

    4.
    ヒメノはあっさり白状した。
    彼女は自宅で柔軟のトレーニングをしている。
    体操クラブに戻るつもりはないけれど、体の柔らかさを維持するため一人で練習しているという。
    俺は初めてヒメノの家に行って見せてもらうことになった。

    ヒメノの部屋は、赤いカーテンとベッドにかかったピンクのシーツが女の子らしい雰囲気だった。
    部屋の隅に置いてある黒いクーラーボックスがちょっと不似合いだったけれど。
    「じゃーんっ」
    待っていた俺の前に、レオタードに着替えたヒメノが登場した。
    長袖で胸ぐりもあまり開いていない練習用のレオタードだけど、下は割とハイレグでそこから素足を出していた。
    「ごめんね、ガキの体で」
    「いいさ、けっこう可愛いよ」
    「ホント? お世辞でも嬉しい」
    確かに子供っぽい体だった。
    身長が低いだけでなく、胸はぺたんこ、腰もお尻もずんどう、足も小学生の男児みたいに細くて、ぜんぜん色気がなかった。
    レオタードも小学生のときのものをずっと着ているという。
    まあ、中学3年になって小学3年生のレオタードがそのまま着れるというのがスゴイ訳だが。

    ヒメノは眼鏡を外して置くと、まっすぐ立って深呼吸をした。
    足がすっと左右に開き、左右180度開脚で腰が床についた。
    そのまま床に手をつき、両足を後ろに回す。
    うつ伏せに寝ると、膝を折り、左右の手でそれぞれ足首を掴んだ。
    その手首と足首がすっと持ち上がって、逆海老のポーズになる。
    ヒメノは床にお腹だけをつけてバランスをとっていた。
    細い腰が90度以上に折れ曲がっているのが見えた。
    「うわぁ、すごいよー」
    俺は感心して拍手した。

    ヒメノはいろいろなポーズを見せてくれた。
    俺は胸がどきどきするのを感じた。
    遠く離れたステージを見るのと違って、すぐ目の前で同い年の女の子がするコントーションは生々しかった。
    いくら子供っぽい体とはいえ、息遣いや毛穴の一本一本まではっきり分かるのだ。
    と、俺に向かって両足ががばっと開いた。
    手を伸ばせば触れてしまうところに、開脚した太ももの内側、そしてその間にレオタードの細い布地に覆われた股間があった。
    そこはほんの少し盛り上がっていた。
    俺ははっきり性的な興奮を感じた。

    「ま、こんなとこ」
    ヒメノは床に座り込んで笑った。
    「男の子に見てもらうなんて、初めてなんだからー」
    「ありがとう。・・美樹本さんは、その、コントーショニスト、になりたいの?」
    「そういうつもりはないんだけどね」
    「美樹本さんだったら、なれるんじゃないかって思ったよ」
    「そんなに簡単じゃないんだから」
    「ふーん」
    話していると、ふと部屋の隅のクーラーボックスが目に入った。
    俺の家にも似たのがあったから分かる。40リットルか50リットルくらいの大型ボックスだ。
    あのサーカスで箱に入った女の人の姿を思い出した。
    「ね、美樹本さん、あの中に入れるんじゃない」
    「え」
    今まで笑っていたヒメノは俺が指差すクーラーボックスを見るなり、急に落ち着きをなくした。
    「あ、その、・・どうして」
    「理由なんてないけど、ほら、サーカスのとき小さな箱に入ってでしょ。美樹本さんだったら簡単に、」
    「わ、私を、閉じ込めたいの?」
    「え」

    ヒメノはふらふらと立ち上がると、クーラーボックスを持ってきた。
    蓋を開けると、なぜか折り畳んだバスタオルが入っていた。
    バスタオルを広げてクーラーボックスの中に敷き直す。
    「こうしないと、痛いから」
    何だか様子がおかしい。顔を赤くしている。
    ・・そうだ。サーカスの帰りに、箱詰めの話をちょっと出したときにした、あの顔だ。
    「美樹本さん・・?」
    「じゃ、入るね」
    ヒメノはクーラーボックスの中にするりと入り込んだ。
    右の肩とお尻を入れてボックスの中で横向きになると、右の膝を頬に引き寄せて丸くなり、顎を引いて後頭部もボックスの中に入れた。
    左足だけが外に出て、全体の具合を確かめるように、膝を曲げたり伸ばしたりしている。
    やがてその左足も爪先から隙間に押し込むように収納して、体全体がクーラーボックスの中に収まった。
    まるで毎日やっているみたいに、とてもスムーズな入り方だった。

    俺は何も言えずに見ていた。
    心臓がどきどき鳴っていた。

    「・・入ったよ」ヒメノが言った。
    「もしかしていつも入ってるの?」
    「・・うん」
    「驚いたよ」
    「佐田くん」
    「はい」
    「お願いがあるんだけど」
    「何?」
    「・・蓋、してくれる」
    !!
    「蓋して、中から開けれらないようにして」
    「いいの?」
    「今まで、私一人じゃ、絶対にできなかったことだから」
    「・・」
    「佐田くんがいてくれるから、頼めるの。・・お願い、私を閉じ込めて」
    「い、いつまで」
    「好きなだけ。佐田くんがもういいと思うまで」

    俺は黙ってクーラーボックスの蓋を取り上げた。
    それを上からはめ込んだ。ばちばちと周囲の止め具を固定した。
    俺はヒメノを閉じ込めた。
    ヒメノを閉じ込めて、黙ってクーラーボックスを見下ろした。
    この中でヒメノが何を感じているのか、想像した。
    我慢しきれずに自分の股間を押さえた。そこは痛いくらいに勃起していた。

    5.
    それからは、ヒメノの部屋に行く度にヒメノを閉じ込めるのが習慣になった。
    使うのはクーラーボックスだけではなかった。
    スーツケースやダンボール箱など、ヒメノが「今日はこれ」と言って準備したものを何でも使った。
    ダンボールは鍵がないから、ヒメノの希望で、蓋にガムテープを貼って固定した。
    最初は1分にも足りなかった閉じ込め時間も、だんだん長くなって1時間近く放置するようになった。
    ヒメノは自分からは絶対に出してくれと言わなかった。

    俺達は互いを苗字ではなく、名前で呼び合うようになった。
    ファーストキス、そしてセックスは中学3年の夏休みのことだった。
    まぁ、中学生のうちは、俺達付き合ってますなんて人に言うのは気恥ずかしくて、ずっと秘密にしてたけどね。
    ヒメノは、箱を開けると必ずとろんとした顔をして出てくる。
    俺は彼女の『スイッチ』が切れて落ち着くまで、ヒメノを抱いたりキスしてあげたりする。
    本人は否定するけれど、俺と出会うまでヒメノは箱の中でオナニーもしてたんじゃないかと思う。

    ヒメノは幼い頃から狭い場所が好きだった。
    押入れの隅、衣装ケース、布袋。
    自分でも我慢できない衝動にかられると、目についたあらゆる狭い空間に入り込んでいたという。
    コントーションの箱入り(enterology)を知ってからは、はっきりと自分の嗜好を理解した。
    限界まで体を小さく折り畳んで、極小の空間に閉じ込められる。
    簡単に出入りできるだけでは満足できない。閉じ込められて、脱出できない実感が欲しいのだ。
    一人で極小の空間に収まっていると、自分がモノみたいになった気がする。
    このままいつまでも動けなくされていたい。小さく小さく、小さくなっていたい。

    小学生の頃は自分がチビで大きくならないことが不満で悔しかった。
    けれど、今は人並み外れて小さいことに感謝していると、ヒメノは言った。
    それは、普通の人では入れない空間に入れるから。
    だから体操を止めた今も柔軟訓練を頑張って、体を柔らかくしている。
    ヒメノのコントーションの目的は、可能な限り小さな空間に閉じ込められることなのだ。

    こうして恋人同士になった俺とヒメノは、中学を卒業して、同じ高校に上がった。
    二人は同じクラスになり、最初から付き合っていることを宣言して公認のカップルになった。
    ヒメノは見違えるように明るく活発になっていた。
    眼鏡も大きな丸眼鏡に替わっていた。
    自分の体が小さいことも恥ずかしがらないで、クラスの自己紹介では「ミニモトって呼んで下さい~♥」なんて言っていた。
    声だけは大きくて誰とでも仲良くしたから、すぐにクラスのまとめ役みたいな立場になり、校内でも身長140センチのミニモトちゃんとして知らない者はいなくなっていた。
    そして秋の生徒会役員選挙に立候補。1年生で副会長になってしまった。
    高2の今は改選されて会長になり、俺まで生徒会に引き込まれているのである。

    続き




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