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    キョートサプライズ セカンド・第8話(2/4) 3年4組緊縛お化け屋敷

    4.二人だけの練習
    次の日の放課後。
    陸上部の部室に津田と真由が入ってきた。
    「勝手に練習するなって言われてるんやないの?」真由が津田に言う。
    「大丈夫やって」「んでも」
    「俺、他の奴より縛るの遅いやろ。迷惑かけたないねん。・・練習、付き合ってくれる」
    「・・うん。津田のためやったら」
    津田は紙袋からビニールロープを出した。
    先日の練習で使った綿ロープは瀬戸が持って帰ってしまったので、自分で買ってきたのだ。
    「ブレザー、ちょっと脱いでくれるか」
    「うん。いいって言うまで、ちょっと向こう向いてて」
    津田が後ろを向けると、真由は制服のブレザーを脱いでテーブルに置いた。
    衣擦れの音が続く。ブレザー脱ぐだけやのに長いな?
    「江口、何してるんや? ・・わ!」
    津田が振り向くと、真由は上半身裸になって胸を押さえていた。
    「こらっ。こっち向くなって言ったでしょっ!」
    「ごめん!!」
    津田は慌てて真由に背中を向ける。
    「お前、いったい・・」
    「ええから、待ってなさいっ。またこっち見たらコロス!!」
    「お、おお」
    津田は真由に背中を向けて固まった。
    ・・いったい何をしとるんや。
    ちらりと見えた真由の胸元が頭の中にちらつく。
    それは両手で押さえられてふっくらと盛り上がっていた。

    「いいよ、こっち向いて」
    津田は再び振り向いて真由を見る。
    真由は陸上部のユニフォームに着替えていた。
    セパレートのユニフォームは、トップスは胸の下までを覆う丈の短いノースリーブ、ボトムはビキニの水着のようなローライズのパンツだった。
    「ブラウスで縛ったらシワついてくしゃくしゃになるでしょ。これやったらいくらでも大丈夫やから」
    「そ、そうやな」
    このユニフォームなら練習や大会のときに見慣れていた。
    んでも二人だけのときに、わざわざこんな格好にならんでも。
    だいだい、見慣れた格好やのに何でこないに生々しいんや。
    間近で見る真由の腹、へそ、腰のくびれ。つい手をのばして触りたくなりそうだった。
    何気なく胸を見ると、薄いぴっちりしたユニフォームからぽっちりが二つ突き出している。
    うわ江口。お前なんで男の前でそんな無神経・・。
    視線を反らせて天井を見た。
    「どーしたのよ?」
    真由が怪訝な顔で自分の胸を見た。
    「あっ、ニプレス忘れ・・っ」
    慌てて両手で胸を覆って、背中を向ける。
    「ちょっと待ってっ」そのままポーチを開けて探した。
    「ああ~っ、持ってない~!!」
    真由はしばらく自分の頭をかきむしった後、津田の方に向き直って両手を脇に下ろした。
    「えぇーい、津田だけ、許す!」
    「え」
    「ユニフォームの上からやったら、あたしの乳首、見てもいいっ!」
    「ええ?!」
    「何か言って冷やかしたら、コロスからね」
    「わ、わかった・・」

    真由が背中で手首を合わせた。
    その手首に津田がロープを巻く。
    「痛ないか」
    「大丈夫」
    津田の顔が赤くなっている。真由の顔も赤くなっていた。
    二人でする緊縛の練習は、皆でする練習とはどこか違った。
    「・・こっちやったか?」
    「そ、そうやね」
    「胸に巻くで」
    「う、うん。どぉぞ」
    胸の上に回したロープは乳房ににゅわんと食い込んだ。
    「あ、あぁん!」
    「な、何や。これ」
    「ん、・・くぅっ」
    「江口、大丈夫か」
    「う、うん。・・ブラつけてないから、食い込むんやね」
    「そ、そうなんか。・・平気か?」
    「ちょっと痛いけど、・・平気」
    「止めよか?」
    「あかんよ。ここで止めたら、練習にならへん、でしょ」
    「そ、そやな。なら、続けるで」
    「うん」

    胸の下にロープを回すと、上下を締められた乳房が盛り上がった。
    乳首が一層くっきりと突き出している。
    津田は真由の胸をできるだけ見ないように意識した。
    「こらぁ、そんなに目を反らすなっ」真由が津田の顔を見て言う、
    「でも」
    「かえって恥ずかしいでしょ! 普通に見て、いい、から」
    「あ、分かった」
    真由の顔はさらに赤くなっていた。津田の顔もさらに赤くなっている。

    「次は、・・えっと、絞り縄」
    「そ、そやね。絞り縄」
    脇の下にロープを回す津田の手が、真由の横乳に触れる。
    「あぁ・・ん」
    真由がびくっと身を震わす。
    「あ、悪いっ」
    「いいよ。・・続けて」
    「おお!」
    脇に通したロープを一気に引いた。
    「きゃっ! 熱いっ」
    「ご、ごめん!」
    ビニールロープを肌に触れたまま通したので、そこが熱くなったのである。
    「どもないか!?」
    「うん。でも、もう少し優しく縛ってね」
    「わかった。・・気をつける」

    津田はビニールロープが真由の肌にできるだけ擦れないように注意して縛った。
    「よぉし。これでどーやろ」
    「上手に縛れてるよ」
    真由が津田を見上げて笑った。
    「ほらほら。あたし、もう津田の思いのまま」
    後ろ手に縛られた腕が動かないことを見せる。
    津田は真由の言い方にどきっとした。
    俺の思いのままか。何でもできるのか。

    「どう? 自信ついた?」
    「まだまだや。でも、昨日よりはマシかな」
    「・・えっと」
    真由が赤い顔のままで言った。
    「こんな練習でよかったら、いつでもつきあったげる」
    「ホンマか?」
    「うん。・・二人だけで、するんやったら」
    「二人だけって?」
    「あ、いや。・・その、違うっ。誤解せんといて。こんな練習、誰かに見られたら恥ずかしいって意味やから」
    「あぁ、そやな」
    「あたし、別に津田と二人だけでいたいとか、そんなこと。あたしと津田の仲やから、手伝ってあげよと・・」
    「ごめん!!」
    がば。津田は一声謝ってから、真由を後ろから抱きしめた。
    「きゃ」
    「俺、江口が好きや」
    「!!」
    「ちょっとの間、江口のこと、俺の思いのままにさせてくれる」
    「え? ・・あ」
    真由は、さっき自分が津田の思いのままと言ったことを思い出した。
    「・・うん、いいよ」
    真由は抵抗しなかった。
    こわばらせていた筋肉の力を抜いて、津田に身をまかせた。
    津田の手が左右の乳房をそっと押さえた。そのままゆっくり揉み込まれた。
    「はあっ、ん」
    思わず身震いした。
    あぁ、男の子の手。大きな手。
    それはとても力強く、そして優しかった。
    ・・いいよ。あたし、津田の思いのままで。

    5.トラブル
    「あれ?」
    「どうしたん?」
    津田は真由を縛るビニールロープを解こうとして、変な声を出した。
    「ちょっと固い」
    「え」
    「心配せんでええ。ちゃんと解くから」
    「うん」

    津田は5分ほどがんばったが、固く締まった結び目を解くことができなかった。
    「もうちょっと待って」
    「うん。・・でも、腕、しびれてきた」
    「え」
    津田はそのとき初めて、真由の腕が薄く紫色になっていることに気付いた。
    血が止まってる? 締めすぎたのか。
    「ごめん。縄を切る」
    その辺りを探すが、ハサミやナイフなどは見つからない。
    「悪い。俺、ハサミとってくる。無理に自分で抜けようとしたらあかんで」
    「うん。・・多分、丸尾ちゃんが教室にいると思う」
    そうか、丸尾さんは凪元さんと縄師を紹介してくれたんやったな。あの子やったら。
    「わかった。すぐに戻るから」

    津田は陸上部室から飛び出した。
    少し走ってから、誰かに部室に入られたらまずいと気付き、引き返してドアに鍵を掛けた。
    それから校舎に向かって全力で走った。

    「・・丸尾さん、いてる?」
    3階の教室に飛び込んで聞いた。
    そこには何人かの生徒がいたが、丸尾瞳はいなかった。
    「丸尾さんやったら、家庭科室にいるんと違うかな」

    くそぉ!
    津田は隣の校舎の4階まで階段を2段飛ばしで駆け上がる。
    廊下の突き当たりにある家庭科室は真っ暗だった。
    ドアに飛びついたが、鍵が掛かっていて開かない。
    くそぉ!
    ドアをどんどん叩く。

    「どうしたの? 騒がしい」
    隣の準備室から家庭科の先生が出てきた。
    「さ、3年4組の丸尾、丸尾さんは来ませんでしたか?」
    「丸尾さん? あの子達なら、ミシンを使いに来てたけど、もう帰ったわよ」
    「いつ?」
    「10分ほど前かしら」
    「失礼します」

    くそぉ!
    津田は再びダッシュで校庭に駆け下りた。
    そや、携帯。
    一瞬考えたが、津田は瞳の携帯番号を知らなかった。
    仮に知っていたとしても、今、津田の携帯電話はカバンの中で、そのカバンは陸上部室に置いてあった。

    正門か、裏門か。
    少し迷って、正門から飛び出した。
    夕暮れの街をバス通りの方に向かって走る。
    真由の顔が浮んだ。
    もし真由に何かあったら。

    300メートルほど先に四人連れの女子が見えた。
    いた!
    津田はさらに全力で走った。ほとんど息をしなかった、

    「津田くん?」
    四人はお化け屋敷の衣装担当だった。
    そのうちの一人、丸尾瞳に声を掛ける。
    「はぁ、はぁ、はぁ。・・ま、丸尾さん、悪いけど、来て」
    「どうしたの?」
    「ちょっと。はぁ、はぁ、縛りの練習で」
    瞳はすぐにピンときたようだった。
    「どこ?」
    「陸上部」
    瞳は紙袋から裁縫箱を出して抱えた。
    「ごめん、これ持って帰って」
    紙袋を他の女子に預けると、自分はすぐに学校に向かって走り出した。
    津田もその後からついて走る。

    部室の鍵を開けて入ると、中はすっかり暗くなっていた。
    電気を点けると、そこには陸上部のユニフォームで縛られた真由が座っていた。
    「江口さん!」
    瞳は真由に駆け寄って、真由を縛るロープを調べた。
    「こんなビニールの紐で!」

    裁縫箱から布切りハサミを出してロープを切ってゆく。
    あちこち固く締まったビニールロープは簡単には切断できずに、少しずつ切り離していくしかなかった。
    真由を完全に解放するまで10以上かかった。

    「つ。痛・・」
    真由は自分の腕を押さえて小さな声を上げた。
    肌には縄の痕がくっきりと刻まれている。
    瞳がその腕をゆっくり擦った。
    「くぅ~」
    再び真由が声を出した。

    「申し訳ない!」
    津田が真由と瞳の前で土下座した。
    「勝手に練習するなって言われてたのに、俺、焦ってしもて」
    「あのね、津田くん。こんな、」
    両手を腰に当てて説教しようとする瞳を、真由が止めた。
    「いいよ。丸尾ちゃん」
    「でも江口さん」
    「津田は、丸尾ちゃんを探しに走り回ってくれたんでしょ」
    「・・」
    「もう二人で練習はできへんね。・・でも、津田が言ってくれたこと、あたし忘れへから」
    「江口、」

    おいおい、あんたら。そこで何を見つめ合ってるんや。
    瞳は二人の様子を見て、何も言えなくなった。
    あたしがおらんかったら、あんたらここでチュウするやろ。
    まるで助けに来たあたしの方がオジャマ虫みたいやんか。

    6.再び、KS事務所
    「瀬戸さ~ん♥」
    「えへへ~♥」
    物陰に隠れていた有咲と瞳が通りかかった瀬戸に声を掛けた。
    またっすか。
    「今度は何ですか? 緊縛のコーチはちゃんとやってますよ」
    「あのね、ハーネス借りたいんです」
    ハーネス?
    「首吊り娘のことなんですけど」
    首吊り娘? あぁ、あの副委員長の女の子がする役だな。
    「初めは黒い台の上に立って吊られてるみたいに見せるって相談してたんやけど」
    「やってみたら、やっぱり立ってるのが丸分かりで」
    「それで、思いついたのが、くす玉」
    「ほら、あれやったら本当に吊るせるでしょ?」

    それで自分に何をして欲しいんですか?
    「一緒に倉庫に行って、くす玉用のハーネスを出して欲しいんですぅ」
    「ワイヤを巻き取る機械も出せたら、いいかなって」
    事務所の持ち物でしょ? 無断で持ち出しはダメですよ。
    「えー、そやかて、お金ないって、前に言うたでしょ?」
    「ちゃんと返しますから」
    社長にばれたらどーするんすか。
    「そのときは瀬戸さんに一緒に謝ってもらって」

    あのねぇ。
    いつから自分は、この子らに体よく使われるようになったんだろうか。
    しかたない。
    ここまで来て、有咲と瞳の頼みを拒もうとは思っていなかった。
    高校最後の文化祭なんだから、盛り上げてあげようと思った。

    三人は倉庫に入った。
    人間くす玉用のハーネスは、奥のダンボールの中だ。
    ハーネスにはいろいろな種類があるが、ここでは一番無難なベルトタイプのものがいいだろう。
    ダンボールを下ろして、有咲達にハーネスのサイズを調べさせる。
    そうしておいて、瀬戸自身は、ワイヤを巻くウインチを探した。
    確か、予備のウインチがこっちの工具箱の横に・・。

    「誰だ? そこで何してるの」
    倉庫の入口で男性の声がした。
    瀬戸と女子高生コンビは声の方に顔を向けた。

    ・・

    会議室に、島洋子、黒川典子、黒川章、そして瀬戸と有咲、瞳の6人がいた。
    「文化祭でお化け屋敷? 面白そうじゃない!」
    洋子が嬉しそうに言った。洋子は株式会社キョートサプライズの社長である。
    「でも、無断で設備を持ち出すのは」
    企画担当のマネージャー典子が言いかける。
    「そうね。無断はダメよねぇ。だからこれからは、ちゃんと断って持ち出しなさい」
    「いいんですか?」典子が驚いたように聞く。
    「いいわよぉ。自分達で何とかしようとしたんでしょ? 偉いわ~」
    洋子は有咲と瞳に向いて言った。

    「・・でもね、あんた達。こと緊縛に関しては勝手に判断しちゃダメ。万一事故でもあったらどうするつもり?」
    「ごめんなさい」有咲と瞳が謝った。
    「瀬戸くんは、縛り手としては一人前だけど、教え手としてはそうじゃないわ」
    瀬戸はびくっとして洋子を見た。
    洋子の言うことはもっともだと思った。自分はまだ人を指導できる腕じゃない。
    「そういうことだから、これからは黒川くんに行ってもらうわね」
    「えっ、俺ですか?」
    黒川章が驚いて洋子に聞いた。
    章は技術担当マネージャーで、典子の夫である。倉庫で探し物をしている瀬戸達を咎めたのは章だった。
    「そうよ。しっかり指導してきてちょうだい、黒川くん」
    「でも、今は忙しくて、そんな暇は」
    「暇は作るものよ。・・頼んだわ、黒川くん」
    「はあ」
    「瀬戸くんも、この際だから、教え方勉強してきてね」
    「え、自分も行って構わないんですか?」瀬戸が洋子に聞いた。
    「何言ってるの。瀬戸くん、指導を頼まれたのは、あんたでしょ?」
    洋子は瀬戸に向かって言った。
    「最後まで責任持って、やりなさい」

    「・・あの」
    有咲と瞳が恐る恐る洋子に言った。
    「お金のことなんですけど」
    「お金?」
    「あたし達、縛り方を教えてもらったり、道具を借りたりするお金はなくて、」
    「お金? ・・そんなもの要らないわよ」
    「いいんですか?」
    「そうねぇ、でも、やっぱりタダって訳にはいかないかなぁ」
    洋子は腕を組んで考えるふりをする。
    「お願いします!」有咲と瞳が頭を下げた。
    「どうしようかなぁ~」
    「次のお仕事、バイト代なしでいいですから!」
    「え~? 天下の洋子さんが高校生にタダ働きさせるなんて、そんなことできないわよぉ」
    「じゃあ、じゃあ。えぇっと・・、」

    「ねぇ、あんたら」
    有咲と瞳が困っていると、典子が助け舟を出した。
    「高校の文化祭って誰でも行けるの?」
    「いいえ、正門で入場チケットを見せないと入れません」
    「なら、もしかして、その入場チケットがあれば、許してくれるかも・・ね」
    「典ちゃんっ。まるで私がお化け屋敷に行きたがってるみたいじゃないの」洋子がほっぺたを膨らませて言う。
    「違うんですか?」
    「あの、文化祭のチケットでしたら、皆さんに来てもらうつもりで用意してますけど?」
    瞳がカバンから文化祭の入場チケットを出して見せた。
    「あら! 招待してくれるの? お化け屋敷に」洋子は急に相好を崩した。
    「お化け屋敷やない。文化祭のチケ・・」有咲が小声で言いかけたが、瞳がその口を押さえる。
    「はい! どうぞ、あたし達のお化け屋敷に来て下さい」

    「せっかく呼んでくれるのに、行かないのは失礼よねぇ。・・ね、典ちゃん?」
    「そうですね」
    「ほほほ。あなた達、KSはお化け屋敷に全面協力するから、頑張りなさいね」
    「はい。・・あの、お金は?」
    「構わないわよ。同じKSの仲間じゃない。・・ほほほ」
    やったあ。
    両手を握り合う有咲と瞳。

    「・・やっぱり、お化け屋敷に行きたかっただけか」章がぽつりと言った。
    「みたいっすね」瀬戸も同意する。

    続き




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