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    はだかリボン大作戦(1/2)

    1.
    6月土曜日のお昼前。
    梅雨になってうっとおしい天気が続いていたが、この日は爽やかな晴れ間が広まっていた。
    ここは新興住宅街に並ぶ建売住宅の一軒。
    その二階の勉強部屋に、大きなダンボール箱が置かれていた。
    箱はハート模様の包装紙でラッピングされ、さらに赤いリボンで大きな蝶々結びの飾りがついている。
    箱の正面には『ここから開けてね♥』と書いた札が貼り付けてあった。
    家の中には誰もいなかったけれど、二階のその部屋だけは窓が開け放されていて、吹き抜ける風が部屋の温度上昇を防いでいた。

    2.
    その10日前。
    朝から降り続く雨は止みそうになかった。
    高校2年生の高野小町は、教室の窓から外を見ていた。
    放課後の教室には他に誰もいない。たった一人で雨音を聞いているとメランコリックな気分が否応なしに高まる。
    はぁ~。深い溜息。
    校庭のフェンスの外側に沿った小道を小学生が4~5人歩いているのが見えた。
    原色の赤や黄色の傘が踊るように揺れている。その向こうに見える水色の斑点は、もしかして紫陽花?
    掛けていた眼鏡を外して見るが、遠くの風景はモノトーンにぼやけてしまった。
    小町は極端な近視で眼鏡なしでは何も見えないのである。
    はぁ~。どうしよう。
    もう一度溜息をつきながら、広げたままの手帳のページの上に眼鏡を置いた。
    そのまま両手を前に伸びをする。
    ことん。眼鏡が机の反対側に落ちた。
    あ!
    小町は慌てて立ち上がって見るが、薄暗がりの足元はぼやけて何も見えなかった。
    手探りで眼鏡を探す。・・見つからない。
    隣の机に腰が当たったけれど、そのままお尻で押して床の周辺をまさぐる。
    がっちゃ~ん!
    大きな音をたてて机が転倒し、小町は一緒に尻餅をついた。
    あ~んっ。
    床に両手をついて、眼鏡を探し続ける。

    「いたいたっ、小町ぃ~。どこ行ったかと思たやんかっ」
    ばたばたと上履きの音が響いて、一人の女生徒が駆け込んできた。
    「あんた、何してるん?」
    「眼鏡落とした~っ。探してぇ、リコ~っ」
    「メガネってこれか?」
    女生徒はそう言うと、四つんばいになった小町の股の間から眼鏡を拾い上げた。
    「あ、・・ありがと」

    3.
    机の上にあぐらで座った女生徒が大声でギャハハと笑っている。
    彼女はクラスメートの大坪理子(りこ)である。
    「もう、そんなに笑わんといてよぉ」小町が困ったように言う。
    「悪い悪い。んでも、小町の失敗はいちいち可愛いねん」
    「ぶぅっ!」
    「それで、何してたん? また乙女の物想いか?」
    「そうやって、すぐに茶化すんやからぁ」
    「別に茶化してへんよ。今日はずっと浮かん顔しとったから相談に乗ったろ思て来ただけや」
    「そんな、いいのに」
    「まあまあ、ここは親友の言(ゆ)うことを聞きいな。・・そやな。悩みはずばり、守口のことやろ?」
    いきなり言われて心臓が飛び出そうになった。
    守口健(たけし)は、小町が付き合っている同じ2年生の男子である。
    「ぎっくう! 何で分かるん!?」
    「分からいでか。一日中、手帳のおんなじページ開いて、はぁ、とか、ふぅ、とか言うてたら。その日付の赤い丸、彼の誕生日やんか」
    「な、何で理子が健くんの誕生日知っるの? もしかして理子、健くんのこと」
    「あほか。それは去年のことやろ。二人で告り合(お)うた結果、小町が勝ってウチが負けたんやないの」
    「別に勝ったとか、負けたとか、そんなんは」
    「はいはい。あんたら、もしかしてキスもまだか」
    ぽん。
    小町の顔が音をたてて真っ赤になった。
    「分かり易い子やなぁ。守口も何でこんなんがええんやろ?」
    「こ、こんな、分かり易い子で、悪かったわねっ」
    「まあまあ、怒らんと。そういう素直で初心(うぶ)なんが小町のええとこやねん」
    「・・うう」
    理子は1年から同じクラスで「小町みたいにぼおっとした子には、ウチみたいなしっかりした親友が要るやろ?」と言って勝手に親友宣言されたのだ。
    確かに理子はとても面倒見がよくて、困ったときには必ず助けてくれた。
    ただ、何にでも自分の好みの方向に小町を引っ張って行くので、かえって翻弄されることも多かったのだが。
    「悩みはこんなとこか。とりあえず、順調に付き合(お)うとる。デートも毎週や。そやけど次の進展があらへん。アタシのファーストキッスはいつになるんか、焦りまくりの日々や」
    ううっ。見抜かれてる。
    「気がつけばもうすぐアイツの誕生日。しかもラッキーなことに土曜日や。・・ここは勝負や。ロマンチックに過ごして、せめてキスはせしめたい。ついでにあわよくば押し倒して欲しい」
    「そ、そんなはっきりと」
    「違う?」
    「いえ、その通り、で・・す」
    小町がうつむいて答える。
    「まあ、確かになぁ。アイツ、明るいし面白いこと言えるし、男らしいとこもあるけど、肝心なときにはヘタレっぽいからなぁ」
    「ねぇ、理子は木村センパイとうまくいってるん?」
    「ウチか? えへへ。まあ、哲雄とは行くとこまで行ったからなぁ」
    小町は驚愕の表情になった。
    眼鏡の奥の両目を大きく見開き、両方の手を口の前に当てている。
    「って、どないしたんっ? 小町?」
    「り、理子。何で言うてくれへんかったの?」
    「へ?」
    「行くとこまで行ったって、それ、妊娠。・・もしかして、堕ろした?」
    ぽかん。
    理子は上履きを片方脱ぐと、それで小町の頭を叩いた。
    「痛ったぁ~いっ」
    「素直で初心って言ったん、取り消す! なんでウチが中絶せなあかんねん」
    「違うの?」
    「違うわいっ。ウチらは普通にえっちしてるだけや!! 危険日は避けてるし、そーでないときもちゃんとゴムさせとる!」
    「えー、そうなの?」
    木村哲雄は3年生で、理子が付き合っている相手である。
    健に振られた後、理子はさっさと木村にくら替えしたのだった。
    「はぁ、はぁ。・・小町と話してるといつも調子狂うわ」
    「ごめん」
    「まぁええわ。守口の話やったな。・・ここは、親友のために『目指せ!守口とキッス・あんど・えっち』計画でも始めよか」
    「あの、後ろの半分はなくてもええんやけど」
    「あかん、キスだけで十分や思てたら何も成功せえへん。持てる女の武器を全部使(つこ)うて、コトは初めて成るんやっ」
    理子は両手で机をばんと叩いた。
    「そ、そうなの?」
    「そおや。小町、あんたも覚悟して取り組むんやで。・・目標は守口の誕生日、6月15日やっ」
    ごくり。
    小町はつばを飲み込む。いったい何をすればいいのか。覚悟って、どんな。
    それと理子の様子が気になった。
    理子、なんでそんなに嬉しそうなんよ。

    4.
    「はだかりぼん?」
    翌週、理子が持ってきた紙には『こまち♥はだかリボン大作戦』と大書きされていた。
    「裸リボンって、何?」
    「これ見て」
    理子は別の紙を見せる。
    そこにはネットのイラストサイトから取ってきた古今東西の裸リボン少女が大量にプリントアウトされていた。
    小町もようやく理解する。
    「こ、これ、プレゼントはわたし、ってやつ?」
    「そや。小町がプレゼントになるんやで」
    「ひ、ひぇ~」
    「べたべたやけど、守口にはこれくらいせえへんと効かへん」
    理子の計画は以下の通りだった。

    Step1: 小町の家に守口健がやってくる。
    Step2: 部屋に入るとそこには大きな箱が。
    Step3: 箱を開けると裸リボンの小町が入っていて、プレゼントはわ・た・し。

    「あ、あの、これだけ?」
    「これだけや」
    「家には、母さん、いるんやけど」
    「部屋に入ってけえへんように頼んだらええ」
    「そんなん無理。彼が来たら、母さん、喜んでお茶菓子持って見に来る」
    「しゃあないなぁ。ほならウチが小町の母ちゃんにちゃんと頼んだるから」
    「はぁ?」理子はいったい何を言ってるんだろう?
    「それに、健くんがすぐにあたしに飛びついてくるみたいな計画やけど」
    「そや。据え膳食わへんのは男やない」
    「そんな、彼かて節度あるはずやし、あたしにも、受け入れる心の準備が」
    「あほか!」
    理子の一喝に小町は首をすくめる。
    「あのな、これは小町を女にするだけやなくて、守口を男にしてあげるための計画でもあるんやで」
    「はい・・」
    「覚悟を決める、って宣言したやろ? そやから小町はきっとうまく行くと信じてくれたら、それでええんや」
    そんな覚悟の約束はした覚えが。
    小町は思ったが、それを口に出せないうちに理子は勝手に話を進める。
    「準備はウチらがちゃんと進めるから、心配せんでええ」
    ウチら?
    他にも誰か手伝ってくれるの?

    5.
    学校からの帰り道。
    小町と守口健は小川の堤防の小道を並んで歩いていた。
    雨は上がっていて、ほのかな夕風が吹いている。
    「・・本当にいいの? 高野さんの部屋で誕生祝いやなんて」健か聞いた。
    「うん、遠慮しないで来てね。ちゃんとケーキとお昼ごはん用意して、待ってるから」
    「ありがとう!」
    「それからね・・」
    「?」
    小町は少し言いよどむ。でも、理子から言われた通りにちゃんと伝えないといけない。
    「実はちょっとお昼前に用事があって、健くんが来てもまだ留守かもしれへんの」
    「留守?」
    「そやから、これ」
    小町が渡したのは小町の家の玄関の鍵だった。
    「これで家に入って、あたしの部屋で待っててくれる」
    「え」
    健が驚いた顔をする。
    「それは、ちょっと、マズイんと」
    「いいの。あたしら、もうお付き合いしてる仲でしょ?」
    「それはそうやけど」
    「健くんやったら、部屋に入ってもらっていいから」
    「・・」
    「あたしの部屋に、いつでも来て欲しいから」
    「高野さんっ」
    健が立ち止まって小町に向いた。
    小町も立ち止まって健を見上げる。
    「本当に、ありがとうっ」
    健の目は真剣だった。
    「ボクも」
    どきんっ。・・健くん!?
    ひと気のない堤防。向かいあった二人を夕陽が照らしていた。
    絶好の雰囲気である。
    ああっ、もしかしてっ、もしかして、ここで?
    小町は彼が抱きやすいように両手を左右に揃えた。健くんが肩に手を置いてくれたら、目を閉じて、踵を上げて、それから。
    「・・ボクもちゃんとお土産持ってゆくからね」
    え?
    健はそう言うと「さ、帰ろ」と言って歩き出した。
    「あ、うん」
    小町も慌てて健の後をついて行く。
    何もせえへんの? してくれへんの!?
    ああんっ、もう。

    6.
    土曜日、小町は朝から母親に手伝ってもらってお誕生会の料理の準備をしている。
    そこへ理子がやってきた。ダンボール箱を持った木村哲雄も一緒である。
    「おはようございまっす!」
    「いらっしゃいっ。いつも小町に良くしてもらってすみませんね」小町の母親が二人を迎えた。
    「いえいえ、ウチら親友ですもん」
    「なら、こまちゃん。守口くんによろしくね」
    「あれ、母さん出かけるの?」
    「理子ちゃんと守口くんに見せる漫才のネタ合わせするんでしょ? 見られたら恥ずかしいからって、ゆうべ理子ちゃんが電話してきてくれたわ」
    え?
    理子を見ると理子は大きく頷きながらウインクした。
    「ちょうど、イクヨおばちゃん家に用事あるしね。晩ご飯の用意には間に合うように帰るわ」
    「そ、そう。・・いってらっしゃい」
    「母さんがいないからって、守口くんと羽目外し過ぎたらアカンよ? 理子ちゃん達も一緒やから心配ないと思うけど」
    「はいっ。安心して下さい。ウチがしっかり見てますから」
    理子が安請け合いをする。
    「それにしても、こまちゃんが漫才やなんて思ってもなかったわ。・・うふふ。今度母さんにも見せてね!」
    理子が吹き出しそうになった口を押さえている。
    母親が出ていってから、小町は理子に飛びかかってゲンコツで頭をぐりぐりした。
    「何であたしが漫才するん!」
    「きゃははは。まあええやんっ」

    7.
    二階の小町の部屋にダンボール箱が据え付けられた。
    ダンボールは案外大きくて、中で小町が膝を抱えて座っても余裕がある感じだった。
    「哲雄、あんたはもう帰り」
    ここで理子は木村を部屋の外に追い出してしまった。
    「いいの? せっかく手伝ってくれてるのに」
    「小町ねぇ、何のためにこんなことしてるんか 忘れたんか?」
    「?」
    「裸リボンやろっ、ハ・ダ・カ!」
    そうやったっ。小町の顔がみるみる赤くなる。
    「ほらっ、さっさと全部脱ぎいっ!」
    理子はいきなり小町のブラウスとスカートを脱がせにかかった。
    「きゃぁっ」
    「きゃぁやあらへんっ。小町、あんた何でブラしてんねんっ」
    「え?」
    「肌に跡がつくやろ? 大事なときに下着なんかつけてたらあかんやん」
    「あ」
    「まさかぴちぴちのパンツ穿いてるんやないやろなっ」
    「ああぁ~っ!!」

    小町の胸と腰の回りには下着の跡がくっきりとついていた。
    「これは、消えへんなぁ」
    「あ~んっ、どぉしよぉ~!!」
    「まぁ、先に言うとかへんかったウチも悪いし。・・しゃあない。リボン巻くときにちゃんと隠したる」
    「できる?」
    「大丈夫や。リボン巻きは、哲雄と一緒にちゃんと練習してきたさかいな」
    「理子も裸リボンになったの?」
    「違う。ウチはリボンを巻く方の担当や」
    理子はそう言ってギャハハと笑った。
    なら、木村センパイを裸リボンに? 小町は少しだけ想像してすぐ止めた。

    「そや、小町、おしっこ出るやろ。この先、当分行かれへんから今のうち行っとき」
    あぁ、そっか。
    同い年の女二人だと気兼ねがない。
    小町は全裸のままでトイレに走って行く。

    8.
    理子が用意してきたのは、真っ赤な太いリボンである。
    「昔から裸リボンは、赤と決まってるんやな」
    ごくり。小町が唾を飲み込む。
    「バンザイして」
    小町は恐るおそる両手を上げた。

    くすぐったい!
    リボンの縁が肌を刺激する。
    「じっとせいっ」
    理子が真面目な顔で胸の回りにリボンを巻いて行く。
    「ほい、両手下ろして」
    肩と上腕にもリボンを巻いた。
    「こんなもんやな」
    「まだ、乳首、見えてるけど」
    「これでええんや」
    確かに理子が巻いたリボンは胸の上下に掛かっているが、胸の先までは覆っていなかった。
    「これは小町を綺麗に見せるためのデコレーションやからな。チラリズムがええねん」
    理子は得意そうに説明する。
    「手首を前で合わせて締めてみ。・・ほら、だいたい隠れるやろ?」
    言われる通りにすると、確かに腕が乳房全体を隠したように見えた。

    「よっしゃ。なら箱の中に立とか」
    「うん」
    小町はダンボール箱に入って立った。
    「両手を合わせて」
    理子は小町の腕と手首にリボンを巻いて縛った。
    「ええやんか。・・寄せて上げる効果で谷間もくっきり、上々の出来や」
    「あ、あの」
    「どうした?」
    「縛られるの?」
    「当たり前やん。あんたは守口のモンになるんやで。それを解くんは守口の仕事や。・・リボンの形が崩れるから、無理に動かんようにしぃや」
    「・・は、はい」
    「次は下や」
    腰の回りにもリボンを巻いた。
    さらに、膝からふくらはぎにリボンを巻きつけて足首まで縛られた。
    「そのまま座って」
    小町は箱の中に尻をついて座った。
    「うん、ええやろ。・・仕上げの飾りや」
    理子は大きなリボンのデコレーションを小町の髪にヘアピンで留めた。

    「よっしゃ。守口が来るんは1時間後や。どや、小町。いけるか?」
    「うん。・・多分」
    「そや、記念写真撮っとこ」
    かしゃ。かしゃ。
    理子はスマートホンを構えると小町の写真を撮った。
    「あ~っ、理子ぉ、そんなぁ~!」
    「小町の晴れ姿やで。誰にも見せへんから心配せんとき」
    それから右手で遠くに離して構えて、左手でピースサインをしながら自分も一緒に入って写した。
    「あ~ん、なら、」
    「ん?」
    「あたしのスマホでも撮って」
    理子は大げさにずっこける振りをしてから、笑って小町のスマホで写真を撮ってくれた。
    「見たい?」「見たい」
    画像を見せてもらう。
    「どや? 可愛いやろ」「・・うん」

    9.
    ダンボール箱の蓋が閉まり、がさがさとラッピングする物音が伝わった。
    「完成やっ。小町ぃ、頑張るんやで」
    「うんっ」
    小町は回りを見回す。
    箱の中は暗くて、蓋の隙間越しにほんの少しだけ光が射していた。
    リボンで縛られた自分の身体がうっすらと見える。
    「ねぇ、理子」
    返事はなかった。
    「・・リコ~?」
    小町は自分が部屋に一人残されたことを知った。
    自分はこれから1時間近く、ここで彼が開けてくれるのを待つのだ。

    さっき見せてもらった写真を思い出した。
    素肌に赤いリボンを飾った眼鏡の少女が、箱の中から恥ずかしそうな表情で見上げている。
    これから男の子に自分を捧げる女の子。
    どき、どき。
    「・・あんたは守口のモンになるんやで」理子の言葉が流れる。
    そう、それは自分のことなのだ。
    にわかに動悸が激しくなるのを感じた。
    どき、どき、どき。

    続き




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