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    キョートサプライズ セカンド・第5話(1/3) 教授の孫娘

    1.事件
    「毎度~っ」
    和風の玄関に若い男性が荷物を運んできた。
    「先生っ。柳井センセー!」
    「はい」
    出てきたのは、ブレザーの制服を着た14~5才くらいの少女だった。
    ショートカットの頭を片側で括って赤いぽっちりの髪留めをしている。
    「柳井先生は?」
    「おじいちゃんは出かけてます」
    「留守ですか? 困ったな」
    「配達でしたら預かりますけど」
    「いや、これは、柳井先生に直接渡さないといけないんで」
    「いったい何ですか? 大きな籠」
    それは蓋のついた四角い籐の籠だった。
    「いや、それはちょっと」
    「・・あなた、本当に宅配の人?」
    「いや、ちょっと違うんですけど、これをお届けに」
    「まさか爆弾、とかやないでしょうね」
    「爆弾なんて、そんなこと」
    「挙動不審やわ。・・これ、中を確認します」
    「ああっ、勝手に開けられたら困ります!」
    少女は籠を開けようとした。
    しかし籠の蓋には小さな南京錠が掛かっていて開けることができない。
    むんっ。
    南京錠を握ると、力を込めて蓋の留め金ごと引きちぎってしまった。
    「わ、壊さないでっ」
    少女は構わず蓋を開けて中を覗く。
    「きゃあっ、何これ!」
    籠の中には赤いワンピースの女性が座っていた。
    女性は縄で後ろ手に縛られていて、さらに白布で猿轡を掛けられていた。
    前髪が乱れて顔面にかかっている。
    その髪の下から大きな目が少女を見上げて、不思議そうにまばたきした。
    「誘拐!?」
    「違いますよぉっ」
    「そこを動かないで! 今、警察に電話します」
    「そんなぁ、止めて下さいっ」
    ポケットから携帯電話を出した少女の手を男性が掴もうとした。
    むっ!!
    少女はすかさず男性の手首を掴んだ。そのまま引き付けると数歩下がって身を沈める。
    制服のスカートから白いソックスを履いた足が伸びて男性の腰を蹴った。
    「でぇえい!!」
    絵に描いたような見事な巴投げが決まった。
    男性は2メートル近く宙を飛んで廊下に転がり、目を回して動かなくなった。
    「おや、来てたのかい。千佳」
    「あ、お帰りなさい、おじいちゃん。今、誘拐犯があたしに襲い掛かって」
    「え? おい、瀬戸くん! 大丈夫か、瀬戸くん!!」
    「知り合いなの?」
    ・・
    翌日、KS事務所で代表の島洋子が聞いた。
    「それで、どうなったの?」
    「瀬戸君、本当に気絶しちゃったみたいです。その女の子、柳井教授のお孫さんで柔道初段なんだって」
    KSマネージャーの黒川典子が答える。
    「災難だったわねぇ。まぁ、約束の時間に煙草を買いに出た先生も先生だけど」
    「教授も普段はお一人で悠々自適だから、お孫さんが一人で来るなんて思ってもいなかったんでしょうね」
    「で、どう説明したの? その勇敢なお嬢さんには」
    「出張イリュージョンだって」
    「?」
    「イリュージョンマジックが大好きで、出張してイリュージョンを見せてくれるサービスを頼んだ、籠はネタの大道具でアシスタントの美女が隠れてたって」
    「・・ぷっ」
    「笑わないで下さい。本当にそう説明したんですよ」
    「それで、彼女は納得してくれたの?」
    「らしいです」
    「ぷ、・・きゃははは」
    「ま、私も初めて聞いたときは笑いましたけどね」
    「あはは。その子に会いたいなぁ」
    「会えますよ。来週」
    「会えるの?」
    「教授、疑いを晴らすために、次の公演にお孫さんを連れてくるそうです」
    「そうか。楽しみだわ」
    「変なちょっかい出したらあきませんよ」

    2.イリュージョンショー
    河原町の繁華街のはずれにある高級クラブ。
    半地下のフロアに並ぶボックス席の一つで、桃園千佳(ももぞのちか)は居心地の悪さを味わっていた。
    フロアを歩き回るバニーガール。煙草の煙とお酒の匂い。回りは大人の客ばかり。
    ここは明らかに中学3年生の自分が来る場所ではなかった。
    たった一人で座っていると他の客からの視線を感じる。
    このお店には祖父の柳井淳(やないあつし)に連れられて来たが、その柳井は千佳の知らない男性に挨拶されて、今はその男性の席で歓談していた。
    大学の名誉教授という祖父の立場からすれば仕方ないと理解しているが、それでも自分をこんなところに一人で放り出さなくても、と少し恨めしく思った。

    あの日、祖父の家に怪しい男性が運んできた籠。
    あれがマジックの大道具だという柳井の説明を千佳は信じていなかった。
    あからさまにとってつけた嘘だと思った。
    籠の中で縛られていた女の人。どう見ても普通やない。
    ・・でも、あの目。
    籠の中から千佳を見上げた女性の目。
    あれは、誘拐の被害者などではない、あの状況をすっかり受け入れた目だと思った。
    まるで縛られるのが自分の役目、とでも思っているような。
    千佳はあの女性の姿を思い出す度に、胸の中にうずうずとした不思議な感覚を覚えるのだった。
    あの人はいったい何者なのか。
    それでおじいちゃんは何をするつもりだったのか。
    おばあちゃんがなくなったのはもう10年以上昔のことだった。小学校にも上がっていなかった千佳はよく覚えていない。
    それからおじいちゃんは、あの家にずっと一人で暮らしている。
    今まで母さんに頼まれて夕食のおかずを届けたりしていたけれど、秘密があるなんて思ってもいなかった。
    その秘密を知りたい。
    今夜、それを暴いてみせるんやから。

    「あら、グラスが空ね。お替り持って来ましょうか?」
    千佳の前にバニーガールが膝をついて聞いた。
    髪をアップにした、胸の大きなバニーだった。
    香水のいい匂いがした。
    「オレンジジュースでいい?」
    「はい、お願いします」
    バニーガールはにっこり笑って、新しいドリンクを運んできてくれた。
    「ありがとうございますっ」
    「いいえ。・・こういう場所は初めて?」
    「はい。どうも落ち着けなくって、こんな所は」
    そう言ってから「こんな所」なんて見下してるみたいにとられると思い、慌ててつけ足す。
    「あ、その、素敵なお店でバニーさんもすごく綺麗やけど、その、私みたいな子供がいてもいいんかなって」
    「うふふ」バニーガールは楽しそうに笑った。
    バニースーツから盛り上がった胸が目の前で揺れる。
    胸の下に『リョウ』と書かれた名札が読めた。
    「大丈夫よ、今日は中学生以上OKだもの。あなた中学生でしょ?」
    「はい、中3です」
    「なら、堂々と楽しんでいいのよ。・・もうすぐショーが始るから」
    「ありがとうございます。リョウさん」
    名前を呼ばれてバニーガールは少し驚いた顔をしたが、すぐに自分の名札を見て笑顔に戻った。
    「じゃあね。千佳ちゃん」
    手を振って離れて行った。
    千佳も笑って手を振り返す。
    ・・感じのいいバニーさん。美人やし、おっぱい大きいし。
    そこで気がついた。
    あの人、どうしてあたしの名前知ってるんやろ。

    「いやぁ悪い悪い。さっきの彼は卒業生でね」
    柳井が席に戻ってきたのは、フロアが暗くなってショーが始る直前だった。

    3.ポールダンサー・バニッシュ
    正面のステージに背の高い女性が二人登場して、音楽に合わせて踊り始めた。
    褐色の肌に黒いマイクロビキニの水着をつけ、10センチ以上はありそうなハイヒールを履いていた。
    ローションを塗っているのだろうか。素肌がライトに照らされて輝いている。
    二人はステージの左右に立つ銀色の棒に片膝を掛けると、そのまま棒の回りをくるくると回った。
    ポールダンス!
    千佳は思わず身を乗り出した。
    女性達はポールに身をまかせたまま上下逆になり、艶かしく腰を振っている。
    上に向かって伸びる脚線が綺麗だった。
    はぁ、すごい。
    千佳は口をぽかんと開けてダンスを見ている。
    このお姉さん達、きっとプロのダンサー。
    柔道をする千佳には何となく分かった。
    腹筋は割れてるし、上腕の筋肉も本物。
    格好いい。それにすごく色っぽい。

    やがて音楽が小さくなり、タキシードにシルクハットをかぶった女性マジシャンが歩み出てきた。
    タキシードの下は黒いハイレグのレオタードで、黒い網タイツとハイヒールがセクシーだった。
    マジシャンに続いて赤いバニーガールが出てきた。
    千佳はすぐに分かった。さっき千佳にドリンクを運んでくれたバニーガールだった。
    リョウさん!
    リョウは客席の千佳に気付くと、笑いながら小さく手を振ってくれた。
    彼女は大きな紫色の布を2枚持っていて、1枚をマジシャンに渡した。
    マジシャンとバニーは左右に分かれて立ち、それぞれ踊り続けるダンサー達の前に紫布を広げた。
    ダンサーの姿が紫布の陰に隠れる。
    やがて紫布の後ろから同時にダンサーの両手が上に伸びて、黒い布片を広げて見せた。
    それは黒いビキニのブラだった。
    二人の手がブラを前に投げると、マジシャンとバニーが紫布を外した。
    ええっ?
    驚く千佳を他所に、客席から拍手が起こる。
    ダンサー達は腰を振りながら、両手で裸の胸を隠して笑っていた。
    音楽が再び大きく鳴り響き、ポールダンスが再開される。
    二人のダンサーは片方の手で胸を隠し、もう一方の手でポールを握って回転した。
    やがてその手もポールを離れ、ダンサー達は太ももでポールを挟んだだけで仰向けに反り返って回転を続けた。
    おおーっ。どよめきが起こる。
    二人は回りながら両手を大きく左右に広げたのだ。
    綺麗なバストがはっきり見えた。乳首がつんと尖っている。
    よく鍛えられたボディが反り返って、くるくると回り続けた。
    え? え? え?
    千佳はダンサーと一緒に目が回りそうな気分だった。
    これでホンマに中学生OK???
    やがて回転が止まり、ポールから飛び降りたダンサー達が裸の胸を隠しもせずポースを取ると、客席から再び大きな拍手と喝采が起こった。

    音楽が止まり、控えていたマジシャンとバニーがさっきと同じように紫布をダンサー達の前にかかげた。
    すると再び紫布の後ろからダンサーの両手が出て、黒い布片を広げて見せた。
    「あ、あ・・」千佳の口から声が漏れた。
    隣に座る祖父がほほほっと笑ったような気がした。
    その黒い布片は彼女達が穿いていたビキニのボトムだった。
    それが前に投げ捨てられると、同時にマジシャンとバニーが紫布をさっと外した。

    客席は一瞬静かになり、そして驚きの声と拍手が起こった。
    そこには銀色のポールがそびえているだけで、二人のダンサーは影もなく消えていたのだ。
    床に落ちたビキニを拾い上げ、深々と頭を下げるマジシャンとバニー。

    4.ミニ・キューブ
    音楽が再び流れ始める。今度はゆったりとした曲だった。
    バニーガールのリョウが四角い箱を押してきた。
    マジシャンは箱の正面の扉を開け、リョウを中に入らせる。
    箱の中は膝をついて屈んでようやく入れる程度の広さだった。
    リョウの頭についたウサギの耳が入口で突き当たるので、マジシャンがそれを折って箱の中に押し込んだ。
    扉を閉め、箱をぐるりと一回転させて客に見せる。
    次にマジシャンは断面が六角形の筒を手にもって掲げた。
    ・・このマジック、見たことある。
    千佳はテレビで見たイリュージョンを思い出した。
    箱の正面と側面からそれぞれ六角形の筒を差し込んで反対側まで突き通すのである。
    マジシャンは反対側から筒の中に手を入れて、本当に箱を突き抜けていることを示す。
    筒の直径は箱の幅とほとんど同じなので、そんな太さの筒を突き通したら箱の中にいる女性が逃れる場所はなくなってしまう。
    その上、箱にはさらに金属のサーベルを何本も突き刺すのだ。

    目の前で演じられているイリュージョンはテレビで見たものとほとんど同じだった。
    サーベルは箱に突き刺さり、さらに筒の中まで突き刺さっていた。
    そして、箱の上面の小蓋を開けると、そこから女性の手のひらが差し出されてにぎにぎと動いた。
    中に人が入っていられるとはとても思えないのに、その上で動くのは明らかに人の手。
    不思議なイリュージョンだった。
    千佳も他の客と同じようにぱちぱちと拍手を送る。

    本当に驚いたのはその後だった。
    マジシャンがサーベルと筒を抜いて、最後に箱の正面の扉を開けた。
    箱の中には女性が三人入っていた。
    一人だけでも余裕のない空間の中に、三人が身を縮めてぎゅうぎゅうに密着して収まっていた。
    こんな状態でいったいどうやってあんなに太い筒とサーベルを突き刺せたのだろう?
    だいいち、最初に箱に入ったのは一人だけなのに、後の二人はどこから出てきたのか?
    マジシャンに手を取られて、最初の女性が箱から出てきた。
    それはバニーガールのリョウで、彼女のコスチュームは真っ白なマイクロビキニに変わっていた。
    頭につけたウサギの耳だけがそのままである。
    いったいどこで着替えたのだろう?
    そして続いて出てきた二人は、あのポールダンサー達だった。
    ダンサー達は黒いマイクロビキニを着けていて、リョウの両側でセクシーにポーズをとって笑った。
    千佳は彼女達の胸に元の通りにブラがついていることに、なぜかほっとした。

    5.休憩時間
    フロアが明るくなった。
    ショーは休憩になり、第2部は30分後と案内された。
    はぁ~・・。
    千佳はボックス席のソファからずり落ちそうなほどに身体を伸ばして深呼吸した。
    「千佳、行儀が悪い」
    「そんなん言うてもぉ~」
    柳井に向かって返事する。こんなショーやとは思ってへんかったもん。
    イリュージョンは確かにすごいけど。
    裸になるなんて。おっぱい出すやなんて。
    「ほぉっ、ほぉっ、ほぉっ」
    柳井が笑った。これはおじいちゃんが機嫌のいいときの笑い方。
    「これはきっと誰かさんを驚かせるため島さんの演出だな」
    島さんって?
    「ここのフィクサーだよ」
    フィクサー?
    「誰がフィクサーですって?」
    後ろで声がした。
    振り返ると白いタイトスカートの女性が両手を腰にあてて笑っていた。
    うわぁ、美人。千佳は思った。
    ここのお店、綺麗な人ばっかり。

    「この人はキョートサプライズの社長をされている島洋子さん」隣に座った洋子を祖父が紹介してくれた。
    「こっちは孫の桃園千佳」
    「うふふ、あなたがうちの男の子を投げ飛ばしたヤワラちゃんね。どんな豪傑かと思ったら素敵なお嬢さんじゃない」
    洋子に言われて千佳の顔が赤くなる。
    「あ、あのときは、勢いで。えっと、すみませんでしたっ」
    「いいのよ、あれはこちらが悪かったんだもの。それで、ウチのショーを見て千佳ちゃんの誤解は解けた?」
    そうやった。あたし、本当にイリュージョンなのかって疑って来たんやった。
    「ああ、その、すごいショーやと思いました。・・ちょっと大人の人向きかなって思いましたけど」
    本当はまだウソやないかって思ってる。でも、あんなショーを見せられて、今はスゴイとしか言われへんよ。
    「そうね。アダルト向けのプログラムだもの」
    「え? 中学生OKやないんですか」
    「ホントは18禁なの。高校生以下入場禁止よ」
    え~っ!!
    「いや、スマンな。千佳には全部見せた方がいいと思って、島さんにお願いしたんだ」
    「あのあのあたし、帰ります。こんなとこにいたら父さんに叱られる」
    「ほぉっ、ほぉっ、ほぉっ。今日は特別だよ。お父さんとお母さんには何も言わないから、心配せんでいい」
    「うふふっ。あなただって興味はあるでしょ? ポールダンスのときは目を輝かせて見てたじゃない」
    そりゃ、あんなん初めてやもん。見とれるよぉ。
    お姉さん達のおっぱいを思い浮かべた。
    あのドキドキした感覚が蘇る。
    「素直ねぇ。赤くなって、可愛い」
    う~っ!!
    「島さん、あんまりからかわんで下さい。本当に素直な子なんですよ」
    もう、おじいちゃんまでっ。

    それから洋子は、洋子の会社とイリュージョンショーについて教えてくれた。
    キョートサプライズ(KS)は、EAと呼ぶ女性コンパニオンを派遣してイベントやショーを開催する会社である。
    イリュージョンショーは特に人気があって、アダルト向けだけなく地域のイベントなどでファミリー向きもやっている。
    EAには女子高校生のアルバイトもいるという。
    「どう? 千佳ちゃんもやってみたい?」
    「え、あたしがですか?」
    「そうよ。華やかでしょ」
    「そうですね。まあ、ちょっと素敵ですね」
    「なら、決まりね! 実は、今日だけアシスタントを募集中なの」
    はあ?
    「ほぉっ、ほぉっ、ほぉっ」柳井が大笑いした。
    「少々強引ですが決まりかな」
    「おじいちゃん!」
    さっきのはアイソのつもりで言ったのっ。
    「まあ、いいじゃない。何でも経験よ」
    「でも、あたし、何もできません」
    「大丈夫。すごく簡単なお手伝いだから、心配しないで」
    よくわからないうちに、千佳はイリュージョンショーのアシスタントをすることになっていた。
    「それじゃさっそくだけど、楽屋に来てくれる? 衣装を合わさなきゃ」
    「え、衣装? 私、あんなの着れません~っ」
    さっきバニーからビキニに変身したリョウの姿がちらつく。
    「おとなしい衣装よ。千佳ちゃんもきっと気に入るわ」
    あ~ん。
    千佳は洋子に半ば強引に手を引かれて連れていかれた。
    後ろで祖父が楽しそうに手を振っているのが見えた。

    続き




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