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    キョートサプライズ セカンド・第5話(2/3) 教授の孫娘

    6.スパイク・バスケット
    フロアが暗くなって、イリュージョンショーの第2部が始まった。
    ステージに女性マジシャンとアシスタント二人が並んでお辞儀をした。
    マジシャンはさっきと同じ、ハイレグレオタードにタキシードと網タイツ姿。
    そしてアシスタントのコスチュームは、派手な柄のだぶだぶTシャツにショートパンツだった。
    シャツの長い裾はお腹の上で括ってへそ出しスタイルである。
    ・・どこが、おとなしい衣装やの!
    千佳はむき出しになった自分のお腹が気になって仕方なかった。
    心配していたバニーガールやビキニではなかったものの、まさかおへそを見せるなんて。
    クラスメートの中には露出の大きな服を好んで着たり、水着だってビキニしか着けない子がいるのは知っている。
    でも自分はお洒落にそれほど興味はなかったし、学校の制服以外ではいつも柔道着かジャージ、出かけるときはジーンズ専門だ。
    人前でこんな格好をしたことはなかった。
    ステージに立っていると、客席の全員が自分のおへそを見ている気がする。
    フロアのテーブル席には柳井と洋子が座って拍手しているのが見えた。
    もぉっ。そんな嬉しそうな目で見んといてよ、おじいちゃんっ。
    千佳は無意識にお腹を手で隠し、隣のリョウの陰に隠れようとする。
    自信を持って、千佳ちゃん。
    リョウは励ますように千佳の背中に片手を当ててくれた。
    「さあ、始めましょう」
    マジシャンのレイカが声をかけた。
    楽屋で少し会話したレイカは、凛々しい印象とは違って優しい雰囲気の人だった。
    千佳には自分の指示する通りに手伝ってくれればいいからと言ってくれて、少し安心できた。
    そうやった。マジックのお手伝いしないと。
    千佳は恥ずかしさを頭の中から無理に追い払うと、レイカに向かって「はい」と言った。

    アシスタントと言っても千佳はイリュージョンの進行を知っている訳ではない。
    ただレイカの指示に従ってその都度作業を手伝うだけだった。
    今、千佳はリョウと一緒に大きな装置を運んできた。
    それは人間が寝転べるほどの広さのテーブルだった、
    テーブルの四隅に高さ1.5メートルほどの柱が立っていて、ベッドと同じ広さの天井板を支えている。
    そしてその天井には、たくさんの鋭く尖ったスパイクが下向きに突き出していた。
    レイカが小さな蓋のない木箱を持ってきて、客席に向けて中を見せた。
    箱の中にはおが屑のようなものがいっぱいに詰まっていた。
    その箱を装置のテーブルの上に置く。箱の真上には無数のスパイク。
    「少し離れて」
    リョウに言われて千佳は1メートルほど下がって立った。
    レイカが手に持ったリモコンのスイッチを押した。
    がっしゃーん!!
    天井板が落下して木箱を押し潰した。
    箱はぺちゃんこになり、おが屑が周囲に舞った。
    予想はしていたが、その迫力に千佳は驚く。
    その後、レイカがハンドルを回して天井版を元の高さまで吊り上げた。
    木箱の破片を取り除き、ホウキでテーブルの上を掃除する。
    「危険だからホウキだけ差し出して掃いてね。手とか頭とか絶対に出しちゃダメ」
    そう言われて千佳のホウキを持つ手が少し震えた。

    さて、これからが本番。
    レイカがどこからか縄の束を取り出して解き、両手でしごいてみせた。
    おお~。
    驚きと期待の混じった声が起こる。

    千佳には意味が分からない。
    この縄を使って何をすの?

    リョウが正面に歩み出て、両手を自分の背中に回した。
    レイカはその手首を合わせて縄で縛る。
    続けてリョウの二の腕と胸の上下に縄を巻き、縛った手首を吊り上げて固定した。
    そして腕の下に割り縄を通して、脇を締めた。
    レイカの大きめのバストがさらに盛り上がった。

    「レイカさん、上達しましたな」客席で柳井がステージを見ながらのんびりと言った。
    「ええ。典ちゃんについてずいぶん練習しましたから」洋子が応える。
    「あれだけ手早くできれば、大したものです」
    「先生に認めていただければ光栄ですわ」
    「それに、リョウさんの方も美しい。・・いい表情です」
    「うふふ。あの二人を一緒にいかがですか?」
    「よろしいのですかな? キョートサプライズの花形を一度に二人も」柳井は初めてステージから目を話して洋子を見た。
    「先日のご無礼のお詫びにサービスさせていただきますわ」
    「それは恐縮ですなぁ。しかし、私にはレイカさんに緊縛の技術を披露していただく必要はありませんが」
    「もちろん、わきまえておりますわ」
    「ほぉっ、ほぉっ」

    千佳はステージでレイカの縛り方を見て驚いていた。
    それはとても本格的な緊縛に見えた。
    かつてテレビの刑事ドラマで人質の少女が縛られるシーンを見て、あんなの簡単に脱けられるのにと思ったことがある。
    テレビの緊縛はそれほどまでに緩くて甘い縛り方だったのだ。
    しかし目の前でリョウが受けている緊縛はいい加減なものではなかった。
    それは、ただ両手を合わせて縛るだけでなく、肩から手首までをすべて拘束する緊縛だった。
    自分でも絶対に脱出できないと思った。
    驚いたのはそれだけではなかった。
    リョウの胸に絡み付いた縄が、まるで大きなバストを搾り出すかのように取り回されているのだ。
    Tシャツの柔らかい生地の下に縛られたバストの形がはっきり分かった。
    ただ自由を奪うことが目的なら、こんなことをする必要ない。
    ・・女性の縛り方。こんな縛り方があるんか。
    胸の大きな人が縛られてたら、男性はやっぱり嬉しいのかな。
    ごくり。千佳は唾を飲み込む。

    リョウが顔を上に向けた。
    はぁ~。
    目を閉じ、口を半分だけ開けて、深い溜息のように深呼吸をしている。
    リョウさんっ。もしかして、苦しいの?
    確かにこれだけ胸を締めつけられたら息も苦しいだろう。
    女性は胸式呼吸が多いし、あたしはお腹で呼吸するよう鍛えてるけど、ってそんなこと言うてる場合やないっ、レイカさんに伝えないとっ。

    そのとき、リョウが千佳を見て微笑んだ。
    とても色っぽくて満ち足りた表情だった。
    平気なの? もしかして気持ちいいの?
    かえって見ている千佳の胸の方が苦しくなりそうだった。
    きっとこれはリョウさんの演技や。仕事やから平気に決まってる。
    そう思って自分を納得させた。

    「千佳ちゃん、困ってるようですわね」洋子が楽しそうに言った。
    「島さん。あの子をEAに引き込もうなどとお考えではありますまいな」
    「まぁ、それも楽しいかしら。・・先生は許して下さいます?」
    「ほぉっ、ほぉっ、ほぉっ。孫は今どきの中学生には珍しいオボコです。自分からEAになりたいなどとは決して言いますまい」
    「うふふ。そうかもしれませんね」

    レイカはリョウを縛り終えると、白い布をリョウの口に噛ませ、さらに別の白布を上に被せて猿轡にした。
    「千佳ちゃん、あそこの籠を持ってきてくれる」
    「はい」
    千佳はステージ袖から籐の籠を運んできた。
    この籠は。千佳はすぐに気付いた。
    それは、あのとき怪しい男性が祖父に届けようとしたのと同じ籐の籠だった。
    籠の中で縛られていた女性。
    まさか。
    レイカが籠をテーブルに置いて蓋を開けた。
    リョウは自分でテーブルに上がり、スパイクに頭を当てないよう身を低くして籠に入った。
    「これで鍵を掛けてちょうだい」
    レイカに南京錠を手渡されて、千佳は籠を覗き込む。
    籠の中には縄で縛られたリョウが座っていて、白布で猿轡をされた顔を千佳に向けた。
    あのときの女性の姿が二重写しのように蘇った。
    少し乱れた前髪。自分を見上げる大きな目。
    まさか。
    「鍵を掛けて、千佳ちゃん」
    レイカにもう一度言われた。
    「あ、はい!」
    慌てて籠の蓋を閉め、南京錠を掛けた。
    どきん、どきん、どきん。
    心臓が破裂しそうに鳴っている。
    あのとき、おじいちゃんの家の玄関に届いた人は。

    千佳はテーブルの手前に透明なアクリルのパネルを立てて置いた。
    テーブルの右と左にも置いた。
    なぜこんなパネルを置くのか、よく分からなかったけれど、レイカに指示される通りに置いた。
    パネルごしにテーブルとその上の籠、そして籠の上に無数のスパイクが見えた。
    鳴り響くドラムロール。
    もしかして、リョウさんの上にあれを。
    ようやくそう考えた途端に、レイカがリモコンのボタンを押した。
    がっしゃーん!!
    天井板が落下した。
    無数のスパイクが籠に突き刺さり、そして押し潰した。
    千佳は籠から赤い液体が噴出するのを見た。
    それは自分に向かって飛んできて目の前で広がった。
    「きゃあ!」
    千佳は自分でも恥ずかしいくらいの悲鳴を出して、その場に尻もちをついた。

    レイカが駆け寄ってきて肩を抱いてくれた。
    「大丈夫よ。心配しないで!」
    客席からは盛大な拍手と、アシスタントらしからぬ悲鳴をあげた千佳への笑い声が聞こえた。
    目の前に赤い液体が広がったように見えたのは透明パネルのおかげである。
    籠から周囲に飛び散った液体は、透明パネルに遮られてどろどろと流れ落ちたのだった。
    それが本物の血でないことはすぐに分かった。この匂い、トマトジュースやん。
    千佳はレイカに手を取られて立ち上がった。
    顔面が熱かった。

    ステージの装置を引き下げ、その後にレイカがかかげた大きな紫布の陰から緊縛されたリョウが無事に生還した。
    縄を解いてもらい、猿轡を外したリョウはにっこり笑ってお辞儀をした。
    リョウの腕にくっきりと残る縄の痕を見て、千佳の胸が再びどきんと鳴った。

    7.書斎の緊縛
    ショーの次の日の夜。
    柳井教授の家の前にトラックが停まり、荷物を下した。
    今回配達されたのはダンボール箱が2個である。
    それらはすぐに書斎に運び込まれた。

    「先日はみっともない姿をお見せしまして」
    瀬戸宗弘が頭をかきながら挨拶する。
    「ほぉっ、ほぉっ。それはもう気にしないで頑張って下さい」
    「はいっ」
    瀬戸はキョートサプライズの裏クラブ Club-LB の新人緊縛士である。
    ずっと先輩の仕事を手伝ってきたが、ようやく先月から一人で縛らせてもらえるようになっていた。
    女子中学生に巴投げをくらうという失態を演じたのは、その矢先のことだった。
    今夜こそ教授の前でいいところを見せなくてはならない。

    ダンボール箱のひとつを開封した。
    中には、昨夜のイリュージョンショーの女性マジシャンが入っていた。
    丈の短いタキシードとハイレグレオタードに網タイツの衣装のまま、がんじがらめに緊縛されていた。
    もうひとつのダンボールも開封する。
    そこには、同じくイリュージョンショーのアシスタントが入っていた。
    白いマイクロビキニ姿で、がんじがらめに緊縛されている。
    ダンボール箱を倒して、中の女性を床に転がした。
    二人の顔が柳井に向くように並べると、両手で同時に前髪を掴んでぐいと引き上げた。
    華やかなイリュージョンショーで活躍した美女達が苦しげな表情で柳井を見上げる。
    「本日のFBはレイカとリョウです」
    「はい。よろしく頼みますよ」
    瀬戸が二人の名前を紹介すると、柳井はにっこり笑って応えた。

    コチ、コチ、コチ。
    みし、みし。
    静かな書斎に柱時計の音と縄の軋む音だけが響いている。
    女体がふたつ、鴨居の下で揺れていた。
    レイカは手首と足首を後ろでまとめて縛られて、逆海老に反り返った駿河問いの姿勢で吊られていた。
    その隣でリョウが高手小手に縛られ、頭を下に右側の足だけで吊られていた。
    少し離れた場所に瀬戸が座っていた。
    そして柳井は、リョウとレイカに背を向けて書き物をしていた。
    誰も喋らなかった。
    二体のFBは厳しい緊縛にただじっと耐えていた。
    リョウの拘束されていない左足だけが、空中でゆっくり砂をかくように動いていて苦しさを表現していた。

    30分ほど経過して瀬戸が立ち上がった。
    「ポーズを変えます」
    リョウとレイカの縄を緩めて一旦床に下した。
    柳井が椅子に座ったまま振り返って、リョウとレイカを見た。
    「大丈夫です」
    瀬戸が報告すると柳井は頷き、そして再び机に向かった。
    今度は向かい合ったリョウとレイカの両手を互いの背中に回し、抱き合った状態で上半身をまとめて縛った。
    そして大きく開脚させた左右の足首をそれぞれ鴨居に連結して再び逆さ吊りにした。
    はぁ・・。
    二人は強く抱き合い、そのまま深くキスをした。

    8.のぞき見
    書斎の廊下に面した襖(ふすま)が音もなく動き、2センチほど開いた隙間から少女の目がのぞいた。
    ジャージ姿の千佳が廊下に膝をついて、書斎の中を見ていた。
    千佳は、昨夜ショーの帰り際に祖父が洋子に向かって「明日よろしく」と言ったのを聞き逃さなかったのだ。
    きっと何かあると思ってやって来たら、家の前であの男性がダンボール箱を運び込むのを見た。
    すぐに裏に回り鍵の掛かっていない勝手口から中に入った。
    足音を立てずに書斎の前まで来て、のぞき込んでいたのである。
    狭い隙間からのぞく書斎の中では、机に向かって座っている祖父の背中が見えた。
    そしてその横には床に膝をついて何かの作業をしている男性の姿。
    実際に何をしているのか、男性の手元までは見えなかった。
    襖の隙間を広げたい衝動にかられるが、これ以上開くと気づかれてしまう。
    本当にイリュージョンをしているのだろうか。
    きっとあのダンボール箱には女の人が入っていたのに違いないのだ。
    「あぁ、・・ん」
    艶かしい声が聞こえた。
    !!
    思わず動かした手が襖にぶつかった。

    がたん。
    小さな音がした。
    瀬戸がそちらに顔を向けた。ほんの少し襖が開いていた。
    あれ? ちゃんと閉めなかったか。
    瀬戸は立ち上がり、一度襖を開けて、誰もいない廊下を見回した。
    襖をきちんと閉めて、元の位置に戻った。
    柳井は机に向かったまま、振り向くこともしなかった。

    「・・くぅっ」「はぁ・・」
    リョウとレイカが切なげに鳴き始めていた。
    どちらもよく調教されたFBだが、生身のM女である。無限に耐えられる訳ではない。
    リョウが感じる苦しみはレイカに伝わり、再びレイカからリョウに伝わる。
    レイカが感じる快感はリョウに伝わり、再びリョウからレイカに伝わる。
    二体のFBの間で、苦痛と快感が伝播し合い、増幅し合う。
    瀬戸は注意して二人を観察する。
    FBを連縛すれば、早い遅いの個体差はあるものの、いずれ必ずこのような状態になる。
    二体は感じ合い、高まり合い、それは急激に膨張して、やがてピークを迎える。
    緊縛士にできることは、お客様の嗜好に合わせて、その過程をコントロールすることである。
    瀬戸は先輩の緊縛士から、柳井教授の好みは激しく反応するFBよりも小鳥のように鳴き続けるFBだと教わっていた。
    それならリョウとレイカには、細く長くこの状態を続けてもらうことだ。
    どちらかが急激に高まりそうになったら、可哀想だけど、すぐに縄を緩めて引き戻すなどの手が有効だ。

    千佳は庭にいた。
    瀬戸が襖を開ける前に外に出たのだった。
    書斎の窓の白いカーテンの端が10センチほどめくれて、そこから中が見えた。
    千佳は中腰で近づいて中を覗く。その目が大きく見開かれた。
    そこにはリョウとレイカが空中に浮かんでいた。抱き合うように縛られて鴨居から逆さ吊りになっていた。
    リョウさんっ、レイカさんもっ。
    昨夜のショーでレイカに縛られたリョウを思いした。
    やっぱりこれもイリュージョン?
    ううん、違う!! 絶対に違う。
    二人は本当に縛られていて何をする自由もないのだ。
    そのとき椅子に座った祖父が振り返った。
    いつもと変わらない優しい表情の祖父が、まるで美術品を鑑賞するような目でリョウとレイカを見上げている。
    おじいちゃん、何をしてるの?
    二人を助けてあげないの?
    ねぇ、もしかして、リョウさんとレイカさんをそんな風に縛って飾ってるの?
    いったい、どうして?!

    胸が苦しくなって、息が止まりそうになった。
    おじいちゃん。おじいちゃんは女の人を縛ったり吊るしたりするのが、好きなの?
    いつもそんな風にして、お仕事してるの?
    リョウさん、レイカさんっ。きっと痛いよね。辛いよね。
    そんな姿を見られて惨めやね?
    それやのに、二人とも、いったいどうしてそんなに色っぽい顔をしてるの!?
    どうしてそんなに切なそうな声を出してるの?
    ・・もしかして、気持ちいいの?
    いったい、どうして?!

    あぁ。
    あたし、あたし・・。
    千佳はジャージの上から両足の間を押さえた。そこは我慢できないくらいに熱くなっていた。
    右手を差し入れて、その上から左手で押さえた。
    自分の中に中指と人差し指が侵入した。
    小さな蕾に触れると、いつもの自慰よりはるかに大きな衝撃が全身を貫いた。
    あああっっ!!
    ふらふらと地面に膝をついた。
    はぁ、はぁ。
    目の前には、逆さ吊りで喘ぎ続けるリョウとレイカの姿が見える。
    なんで縛られるの?
    何も悪いことしてないのに、なんでそんな目にあうの?
    あ、・・あぁんっ。
    女やから?
    リョウさんとレイカさんは、女やから、縛られるの?
    あぁ、あたし、あたし・・。
    暗がりの中。
    そこで千佳は膝をついて自慰を続けた。
    今まで経験したことのない、刺激的な時間だった。

    続き




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